みさとサンバル 3本セット(箱入り)
寄附金額
11,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

インドネシアの食卓に欠かせない万能辛味調味料サンバル。
インドネシア・バリ島マス村と友好都市の縁から、島根県美郷町で生まれた国産サンバルです。
▼こだわりポイント
バリ島本場のサンバルに、美郷町で受け継がれる薬草文化と野草文化、野菜の旨味を重ね、海老醤の発酵の力で旨味凝縮、奥行きのある味に仕上げました。
▼食べ方やレシピ
おうちで簡単本格エスニック。焼き魚や肉料理など様々な料理に合うほか、いつもの料理にひとさじ追いサンバルすることで、本格エスニックに早変わり。
味噌やマヨネーズと合わせたり、納豆や卵かけごはん、味噌汁に追いサンバルもおすすめです。
▼生産者の想い
2つの小さな町をつなぐ、地域の手でつくるひとさじ、地方からの挑戦です。
価値のあるひとさじを届けたい。毎日のいつもの食卓が、少し楽しくなりますように。
==================================
【ご注意】
※開栓後は冷蔵庫に入れ、なるべく早くお召し上がりください。
【原材料】
トマト(島根県産)、なたね油、玉ねぎ、にんにく、ピーマン、野蒜、唐辛子、レモングラス、レモン果汁、当帰葉、海老醤、食塩、椰子砂糖/香料
【原産地】
美郷町産(野蒜、唐辛子、レモングラス、当帰葉)
【加工地】
島根県浜田市
【事業者】
株式会社フライングバロン
お礼の品について
容量
- みさとサンバル 内容量:70g 3本
消費期限
- 賞味期限:製造日より1年(3か月以上あるものを発送します)
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社フライングバロン
お礼の品ID
- 5329643
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認(決済完了)から2週間程度
配送
- 常温便、別送、包装、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

バリ島マス村の姉妹都市である島根県美郷町で、現地で採れたハーブや野菜をバリ島のお母さん直伝のレシピで仕上げた辛味調味料”みさとサンバル”。
東南アジアの食卓ではかかせないこの”サンバル”はお好みの量を唐揚げや餃子、麻婆豆腐やカレーにひとさじ入れるだけで本格的なエスニック料理が楽しめます!
バリ島の”味変チョイ足しマジック”をぜひご堪能下さい!

バリ島に17年暮らした日本人夫婦が美郷町へ移り住み、バリ島で教わったオリジナルレシピのサンバルを製造しています。
当初は他地域の野菜を使っていたものの、今ではそのほとんどの素材を町内の方々に育てて頂き、野蒜や当帰といったここならではの素材と組み合わせることでバリ島にもないここだけのサンバルが生まれました。
一度食べたらクセになる旨辛の魅力をぜひ食卓で味わってください!

島根県美郷町は広島との県境にある街でその中央には江の川が流れる自然豊かな町です。
古くからアユ漁が盛んだったり、獣害対策に町をあげて取り組んでいるなど自然との距離がとても近く、1992年にカヌー博物館ができたことが縁でバリ島のマス村とは30年に渡る交流が続いています。

2000年初頭からバリ島で暮らしてきた私たちですが、ひょんなことからバリ島マス村の姉妹都市が島根県にあると聞き、あれよあれよと移住することとなりました。
私の両親の出身が島根だったことはもちろん大きいのですが、それ以外にもどこかバリ島と同じ空気感を感じているんですよね。
”自然と近い暮らし”をしている方が多いのがその理由じゃないかと最近は思うようになりました。

美郷町は山間の町です。交通の便も良くはありません。しかしここの方々はずっと自然と向き合って暮らしてきており、とても上手に野菜を育てられます。移住してきた私たちはそんな野菜のプロ、山のプロと言っても過言ではない町民の方々に頼らせてもらってみさとサンバルを作っています。みさとサンバルが売れると地域へその利益が還元され、もっともっと地元が元気になる。
そんなビジネスモデルを確立することが私達の夢です。

サンバルはバリ島好きな方、もともとサンバルをご存知の方からのご注文がほとんどでしたが、ふるさと納税を通して、バリ島やサンバルをご存じない方からのご注文を頂くことができて嬉しく思っております。
こだわりポイントをご紹介
バリ島マス村の姉妹都市である島根県美郷町で、現地で採れたハーブや野菜をバリ島のお母さん直伝のレシピで仕上げた辛味調味料”みさとサンバル”。
東南アジアの食卓ではかかせないこの”サンバル”はお好みの量を唐揚げや餃子、麻婆豆腐やカレーにひとさじ入れるだけで本格的なエスニック料理が楽しめます!
バリ島の”味変チョイ足しマジック”をぜひご堪能下さい!
わたしたちが作っています
バリ島に17年暮らした日本人夫婦が美郷町へ移り住み、バリ島で教わったオリジナルレシピのサンバルを製造しています。
当初は他地域の野菜を使っていたものの、今ではそのほとんどの素材を町内の方々に育てて頂き、野蒜や当帰といったここならではの素材と組み合わせることでバリ島にもないここだけのサンバルが生まれました。
一度食べたらクセになる旨辛の魅力をぜひ食卓で味わってください!
こんなところで作っています
島根県美郷町は広島との県境にある街でその中央には江の川が流れる自然豊かな町です。
古くからアユ漁が盛んだったり、獣害対策に町をあげて取り組んでいるなど自然との距離がとても近く、1992年にカヌー博物館ができたことが縁でバリ島のマス村とは30年に渡る交流が続いています。
わたしたちが歩んできた道
2000年初頭からバリ島で暮らしてきた私たちですが、ひょんなことからバリ島マス村の姉妹都市が島根県にあると聞き、あれよあれよと移住することとなりました。
私の両親の出身が島根だったことはもちろん大きいのですが、それ以外にもどこかバリ島と同じ空気感を感じているんですよね。
”自然と近い暮らし”をしている方が多いのがその理由じゃないかと最近は思うようになりました。
わたしたちの想い
美郷町は山間の町です。交通の便も良くはありません。しかしここの方々はずっと自然と向き合って暮らしてきており、とても上手に野菜を育てられます。移住してきた私たちはそんな野菜のプロ、山のプロと言っても過言ではない町民の方々に頼らせてもらってみさとサンバルを作っています。みさとサンバルが売れると地域へその利益が還元され、もっともっと地元が元気になる。
そんなビジネスモデルを確立することが私達の夢です。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
サンバルはバリ島好きな方、もともとサンバルをご存知の方からのご注文がほとんどでしたが、ふるさと納税を通して、バリ島やサンバルをご存じない方からのご注文を頂くことができて嬉しく思っております。







