草木染め和紙 アートパネル(ミロバラン)【伝統工芸 広瀬和紙 一点もの インテリア 手作り ギフト プレゼント 贈り物 アート 草木染 自然 職人 和紙 広瀬和紙 おしゃれ 植物 島根県 安来市】【23-SI-03】
寄附金額
23,000円
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『ミディアムプリント®』という特殊な草木染技法で染色した広瀬和紙のアートパネルです。
それぞれ違う模様で他にはない一点物の品。
自然の美しさと職人の技が融合した逸品です。
〇紙季漉の「美しい和紙」とは〇
~洗練された自然の美しさをお手元に~
国産原料にこだわり確かな技術で「しなやか・なめらか・丈夫」な手漉き和紙を製作いたします。
そして、地元の野生植物や自家栽培植物を用いた草木染で表す彩り。
ぜひ植物が秘める可能性や生命力を感じてください。
○広瀬和紙とは○
江戸時代に広瀬藩が行った産業奨励にはじまり約350年続く島根県安来市伝統の手漉き和紙です。
最盛期(明治)には県内はもとより遠く北陸方面まで出荷されました。
大正時代に発展した機械漉き和紙に押され、衰退の一途をたどっており現在職人は私と師匠の二名のみです。
広瀬和紙5代目 長島 勲 のもとで修業をした私、大東 由季 が新しく工房を整備し令和4年に6代目として事業を承継いたしました。
〇ミディアムプリント®とは○
植物から煮だした色素で紙全体を染めるのが一般的な草木染め。
植物の形を残し色素を移し取って染める技法「エコプリント」
そのエコプリントと一般的な草木染めを同時に行うことで地の部分も染色する"応用技"のような技法、それが『ミディアムプリント®』です。
植物の姿が残る一期一会の発色が美しい染色法です。
草木染めの特徴として、色味が時間と共に少しずつ変化していきます。是非その変化も楽しんでいただければと思います。
※私達は鳥取市の草木染め職人「Ede」近藤樹里様の講座を受講し、エコプリントおよびミディアムプリント®の技術を習得いたしました。彼女の承諾を得て染色和紙・和紙加工品を販売しています。
提供|紙季漉
安来市広瀬町布部1704-2
地場産品基準|第3号:区域内において原材料の仕入れから、紙すき、草木染め、製造、梱包まで全ての工程を行うことにより、相応の付加価値を生じさせているものであるため。
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お礼の品について
容量
-
1個
サイズ:縦横18×18(cm) 厚み:3.5cm
※植物の色素で一つひとつ手染めしていますので、色味や柄は一点ものとなりお選びいただけません。
ご了承ください。
事業者
- 広瀬和紙 紙季漉
お礼の品ID
- 5983566
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております
発送期日
-
ご入金後、約1週間から1ヵ月半で発送します。
※11月~5月は発送致しかねます。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
安来市役所 ふるさと納税担当課
電話 0854-23-3056
メールアドレス kifu@city.yasugi.shimane.jp
広瀬和紙 紙季漉(しきろく)

当工房は手漉き和紙職人(代表)大東由季と彩りアーティスト大東直美が織りなす「美しい和紙」をご提供いたします。
現在職人は私と師匠の二名のみです。
広瀬和紙5代目 長島 勲 のもとで修業をした私、大東 由季 が新しく工房を整備し令和4年に6代目として事業を承継いたしました。

国産原料にこだわり、確かな技術で「しなやか・なめらか・丈夫」な手漉き和紙を制作いたします。毛羽立ちが少なく、強度があるのが特徴です。
草木染めは安来の野生植物や、自家栽培植物を使っています。
使う花や葉っぱは押し花にしてから使用します。
季節によって、使う花が変わりますし、色の出方が変わるのも魅力です。

手漉き和紙職人と彩りアーティストが織りなす「美しい和紙」を作っています。
写真左)広瀬和紙6代目 大東由季
写真右)草木染め作家 大東直美
安来市広瀬町は自然豊かで、とても静かな場所です。
時間がゆっくりと流れているようで、水の不純物が少なく、綺麗なところです。
広瀬町の古民家を改築した工房で、質の良い紙をつくっています。

京都の京都伝統工芸大学校で和紙を学んだあと、島根県浜田市で神楽に携わる仕事をしていました。和紙を漉いて道具に仕立てたりしていましたが、もっとうまくなりたいという想いから
偶然テレビでみかけた「広瀬和紙」の5代目長島勲のもとで修業をし、約3年の修行を経て現在に至ります。自然豊かな広瀬町の古民家を工房にしています。
店舗では、和紙を身近に感じられる様々な作品を販売しています。

「和紙」と聞くと、半紙や障子紙などを想像されるでしょう。
和紙は特に若い方にはあまり馴染みがないと感じています。
もっと和紙を身近に感じていただきたいですし、色々な使い方があるのでそれを知ってい欲しいと思います。

私たちは、一点ものの美しい紙を目指して作っています。
和紙にプリントする技法は唯一無二。
地元の中でもまだ知っている人は少ないので、今後地元をはじめ、全国の皆様にも知っていただきたいです。




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こだわりポイントをご紹介
国産原料にこだわり、確かな技術で「しなやか・なめらか・丈夫」な手漉き和紙を制作いたします。毛羽立ちが少なく、強度があるのが特徴です。
草木染めは安来の野生植物や、自家栽培植物を使っています。
使う花や葉っぱは押し花にしてから使用します。
季節によって、使う花が変わりますし、色の出方が変わるのも魅力です。
わたしたちが作っています
手漉き和紙職人と彩りアーティストが織りなす「美しい和紙」を作っています。
写真左)広瀬和紙6代目 大東由季
写真右)草木染め作家 大東直美
こんなところで作っています
安来市広瀬町は自然豊かで、とても静かな場所です。
時間がゆっくりと流れているようで、水の不純物が少なく、綺麗なところです。
広瀬町の古民家を改築した工房で、質の良い紙をつくっています。
わたしたちが歩んできた道
京都の京都伝統工芸大学校で和紙を学んだあと、島根県浜田市で神楽に携わる仕事をしていました。和紙を漉いて道具に仕立てたりしていましたが、もっとうまくなりたいという想いから
偶然テレビでみかけた「広瀬和紙」の5代目長島勲のもとで修業をし、約3年の修行を経て現在に至ります。自然豊かな広瀬町の古民家を工房にしています。
店舗では、和紙を身近に感じられる様々な作品を販売しています。
わたしたちの想い
「和紙」と聞くと、半紙や障子紙などを想像されるでしょう。
和紙は特に若い方にはあまり馴染みがないと感じています。
もっと和紙を身近に感じていただきたいですし、色々な使い方があるのでそれを知ってい欲しいと思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
私たちは、一点ものの美しい紙を目指して作っています。
和紙にプリントする技法は唯一無二。
地元の中でもまだ知っている人は少ないので、今後地元をはじめ、全国の皆様にも知っていただきたいです。






