【国産大豆しか使わない】豆腐屋のおつまみセット【豆腐 湯葉 油揚げ 国産 セット とろける やわらかい なめらか 甘み もめん おぼろ 大豆製品 味噌汁 晩酌 冷や奴 肴 島根県 安来市】【07-HS-08】
寄附金額
7,000円
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国産大豆だけを使った、豆腐2種類と湯葉、油揚げのセットです。
もめん豆腐は、大豆のうまみをしっかり詰め込んだ昔ながらの味わいです。お好みの薬味と一緒に、シンプルな冷奴や湯豆腐がおすすめです。
豆腐百選2025掲載、2024年全国豆腐品評会 中四国大会 木綿豆腐部門で優秀賞を受賞しました。
おぼろ豆腐は甘みが強く、プリンのようになめらかです。
まずは何もかけずにそのまま。
次は塩で食べるのがおすすめです。
豆腐百選2025掲載、2024年全国豆腐品評会 中四国大会 寄せ・おぼろ豆腐部門で優秀賞を受賞しました。
とろりと濃厚な湯葉は、わさび醤油や生姜醤油でお刺身のように食べるのがおすすめ。
油揚げには米油を使い、1時間以上じっくりと揚げています。
中身の詰まった分厚い油揚げは、こんがりと焼くだけでごちそうに。
2024年全国豆腐品評会 中四国大会 ええあげセレクション部門で銅賞を受賞しました。
※※ご注意ください※※
◯消費期限は発送日を含め4日間です。
到着希望日及び時間をお申し込み時にご選択ください。
選択可能日時以外での配送をご希望の場合、備考欄もしくはお電話にて到着希望日時のご連絡をお願いします。
なお、営業日の都合により、ご希望の日に配送が難しい場合もございますので、ご了承ください。
◯冷蔵便で発送するため、次の地域にお住まいの方はお申し込みいただけませんのでご了承ください。
北海道・沖縄県・離島
◇原材料
丸大豆/凝固剤(粗製海水塩化マグネシウム)
地場産品基準|第3号:区域内において原材料の仕入れから、調理、パック詰めまで全ての工程を行うことにより、相応の付加価値を生じさせているものであるため。
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お礼の品について
容量
-
もめん:280g×1
おぼろ:260g×1
湯葉:100g×1
ごちそう油揚げ:2枚×1
消費期限
-
もめん、おぼろ、湯葉:発送日含め4日
ごちそう油揚げ:発送日含め5日
※次の地域にお住まいの方はお申し込みいただけませんのでご了承ください。
北海道・沖縄県・離島
アレルギー品目
-
事業者
- 日置食品店
お礼の品ID
- 6646068
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております
発送期日
- ご入金後、1週間から1ヶ月半で発送します
配送
- 冷蔵便、別送、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
安来市役所 ふるさと納税担当課
電話 0854-23-3056
メールアドレス kifu@city.yasugi.shimane.jp
安来市で代々続く豆腐屋さん
私たちが作るのは、食卓の主役になることができる豆腐と油揚げです。

日置食品は、安来市広瀬町の奥深く、奥田原という地で40年以上豆腐作りを続けてきました。
国産大豆と天然にがり、山奥ならではの澄んだ地下水を使い、風味豊かに仕上げています。
豆腐を作り上げるのはシンプルな材料ですが、人の目と手を駆使して日々美味しさを追及しています。
一度食べれば、きっとまた食べたくなる。
山奥からお届けする味わいを、ぜひお楽しみください。
大豆に感謝を

「豆腐作りは大豆の命をいただいている」という考えから、
毎朝そこで手を合わせ、感謝の気持ちを持って仕事に取りかかれるようにと、創業者である店主の祖父が「大豆供養塔」を設置しました

わたしたちの作る豆腐は、豆腐の種類に合わせた国産大豆をたっぷりと使い、この土地ならではの澄んだ地下水と、天然のにがりだけで風味豊かに仕上げています。昔から変わらない製法を守り続けています。
日によって湿度や気温が異なるため大豆を煮る時間もその日によって、職人の勘で調整しています。
毎日おいしい豆腐に仕上げるために日々挑戦しています。

日置食品は、安来市広瀬町の奥深く、奥田原という地で40年以上豆腐作りを続けてきました。
国産大豆と天然にがり、山奥ならではの澄んだ地下水を使い、風味豊かに仕上げています。
<受賞歴>
2019年全国豆腐品評会中四国大会の絹ごし豆腐部門にて「きぬどうふ」が銀賞を受賞。
美味しい豆腐づくりに日々励んでいます。
安来市は、島根県と鳥取県の県境にある歴史と文化の色濃い町です。その中にある私たちの地元 "奥田原" は、中山間地にある60世帯余りの小さな地域です。雄大な山々とのどかな田園風景に囲まれ、豊かな自然と共に暮らしています。豆腐の成分の8割以上を占める水。豆腐の品質を決めるのは、何よりも水だと考えています。
豊かな自然に囲まれた奥田原は、「荒神の名水」と呼ばれる上質な湧き水のある土地です。

昭和52年 初代・林五郎が、幼い頃母親が豆腐を手づくりしている姿が忘れられず、自身も豆腐を作り始めたのが日置食品店の始まりです。
二代目・継男も仕事を始めると、商店から豆腐製造に事業形態を絞り、他の商店やスーパーへ販路を拡大して移動販売も始めました。
平成14年、二代目が52歳の若さで亡くなり、当時高校卒業を控えた現店主・辰徳が豆腐屋の仕事を始めました。

昔ながらの豆腐屋さんが県内でも減ってきています。
私たちは、昔ながらの作り方で、時間をかけて作っていますので是非一度食べていただきたいです。
お礼のハガキを頂いたりするととても嬉しく思います。家族で営んでいるので少人数ですが、従業員のやりがいにもつながっています。




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こだわりポイントをご紹介
わたしたちの作る豆腐は、豆腐の種類に合わせた国産大豆をたっぷりと使い、この土地ならではの澄んだ地下水と、天然のにがりだけで風味豊かに仕上げています。昔から変わらない製法を守り続けています。
日によって湿度や気温が異なるため大豆を煮る時間もその日によって、職人の勘で調整しています。
毎日おいしい豆腐に仕上げるために日々挑戦しています。
わたしたちが作っています
日置食品は、安来市広瀬町の奥深く、奥田原という地で40年以上豆腐作りを続けてきました。
国産大豆と天然にがり、山奥ならではの澄んだ地下水を使い、風味豊かに仕上げています。
<受賞歴>
2019年全国豆腐品評会中四国大会の絹ごし豆腐部門にて「きぬどうふ」が銀賞を受賞。
美味しい豆腐づくりに日々励んでいます。
こんなところで作っています
安来市は、島根県と鳥取県の県境にある歴史と文化の色濃い町です。その中にある私たちの地元 "奥田原" は、中山間地にある60世帯余りの小さな地域です。雄大な山々とのどかな田園風景に囲まれ、豊かな自然と共に暮らしています。豆腐の成分の8割以上を占める水。豆腐の品質を決めるのは、何よりも水だと考えています。
豊かな自然に囲まれた奥田原は、「荒神の名水」と呼ばれる上質な湧き水のある土地です。
わたしたちが歩んできた道
昭和52年 初代・林五郎が、幼い頃母親が豆腐を手づくりしている姿が忘れられず、自身も豆腐を作り始めたのが日置食品店の始まりです。
二代目・継男も仕事を始めると、商店から豆腐製造に事業形態を絞り、他の商店やスーパーへ販路を拡大して移動販売も始めました。
平成14年、二代目が52歳の若さで亡くなり、当時高校卒業を控えた現店主・辰徳が豆腐屋の仕事を始めました。
わたしたちの想い
昔ながらの豆腐屋さんが県内でも減ってきています。
私たちは、昔ながらの作り方で、時間をかけて作っていますので是非一度食べていただきたいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
お礼のハガキを頂いたりするととても嬉しく思います。家族で営んでいるので少人数ですが、従業員のやりがいにもつながっています。







