ラーメン フィッシュ カツ セット 冷凍 おつまみ 徳島県 グルメ 岡本 中華 料理 とんこつ 揚げ物 練り物
寄附金額
14,000円
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《岡本の肉入り中華そば》
昭和26年に小松島で開業して以来創業60余年。三代に渡り味を守り続けている老舗。トンコツベースで丁寧に仕上げたスープは乳白色。旨味と甘みの絶妙なバランスが阿波ポークの甘辛いチャーシュー、中太麺と相性抜群でコクがあるのに後味スッキリです。
<お礼の品提供事業者>岡本中華
《つくしのフィッシュカツ》
その昔、源野義経が源平合戦のため四国に上陸したときに、地元民がちくわをふるまった伝説があります。津久司蒲鉾は、その小松島の地にありフィッシュカツは昭和30年に販売以来、地元で愛されています。徳島ではどこのスーパーにもある定番の商品です。全国放送のテレビで何度も徳島の地元食として紹介されました。
フィッシュカツの主な原料は徳島近海でとれる太刀魚・エソ・アジなどの生魚です。味付けには、カレー粉と唐辛子を使っています。
*食べ方*
そのままで・ウスターソースをつけて・オーブントースターやフライパンで表面をカリッと焼いて・お好み焼きに入れて・うどんにのせて・サンドウィッチに挟んで・カツ丼に・カツカレーに・お弁当のあと一品に・お酒のあてに
<お礼の品提供・発送事業者>津久司蒲鉾
◆小松島のソウルフード「フィッシュカツ」◆
昔から小松島で愛され、今では県外、海外にもファンをもつフィッシュカツ。
津久司蒲鉾のフィッシュカツは、原料の魚に地元の生魚を6割使用し、残りは北海道産スケトウダラのすり身を使った国産商品です。
小松島のおいしい魚が、おいしいフィッシュカツを作ります!
小松島市返礼品
お礼の品について
容量
-
中華そば麺(125g)・スープ・肉・メンマ/2袋
フィッシュカツ個別包装10枚
消費期限
- 中華そば/冷凍で3か月 フィッシュカツ/冷凍で6か月
アレルギー品目
-
1,2,5,6,13,14,15,19
魚肉(スケトウダラ、タチウオ、エソ、その他)
事業者
- 津久司蒲鉾有限会社
お礼の品ID
- 4543881
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
準備でき次第、順次発送致します。
※12月中旬以降の寄附受付分に関しては、1月以降の出荷となります。予めご了承ください
配送
- 別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
小松島市ふるさと納税係
TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:komatsushima@furusato-supports.com
小松島市 おすすめ惣菜類














小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。

小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。

地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。

海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。

小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。

柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
こだわりポイントをご紹介
小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。
わたしたちがご案内します
小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。
こんなところで作っています
地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。
わたしたちが歩んできた道
海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。
わたしたちの想い
小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
ラーメンはおいしかった。今度小松島に行って食べたい。
カツはソールフードかな。変わってておいしいと思う。他の人にも広めたい。
祖父母が住む自治体で、フィッシュカツはよく食べていましたので、もらえていうれしいです。ラーメンも自分でお肉など足してお昼食べるのにちょうどよい量です。
フィッシュカツをはじめて食べました。
酒のつまみにちょうどよいですね。
またリピートしたいです。
ありがとうございました。
コロナ自粛で実家の小松島に帰省できないので、購入しました。岡本中華のラーメンもも津久司のカツも美味しい。岡本中華のラーメンはスープがうまく、完飲してしまいました。また、リピートします。
フィッシュカツはレンジで簡単に食べられるし、徳島ラーメンもメンマ、チャーシューまでついていてとても簡単に本格的なラーメンを自宅で食べられます。






