米袋アップサイクル「コンドワバッグ」デイリーサイズ

お米を入れる紙袋を使用したリメイク品!!
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寄附金額

10,000

在庫:あり

徳島の障がい者就労支援事業所で、お米を入れる紙袋をリメイクして制作した、徳島色豊かな環境に優しいアップサイクルバッグです!
特長は、米袋素材ならではの、とにかく丈夫なことと、表面の柿渋塗装により、多少の水ははじき、すぐに拭き取っていただければ裏まで滲み込みません。また、米袋の紙素材、柿渋の塗装は、天然素材を使用しています(持ち手以外)。
ちょっとしたお出かけや散歩に、ちょうどいい大きさ。お弁当バッグにもお勧めのサイズです。底に厚紙が敷いてあるので安定感もあります。マチが大きいので自立でき置く際に便利! たためばフラット、そして紙ならではの軽さによりサブバッグとして常備にも大変便利です。
バッグの制作作業は、徳島県認定の障がい者マイスターが担当しており、検品作業などは事業所職員が担当。みんなで協力してクオリティの維持に努めています。

【製造地】徳島県徳島市南新町1丁目15 / れもん徳島アートスタジオ

事業者名:特定非営利活動法人 とくしま障がい者就労支援協議会

お礼の品について

容量

底マチ幅:約17~18cm、
奥行:約15~16cm、
高さ:約20~21cm、
上部最大幅:約32~33cm、
持ち手:約30cm(幅3cm)
【素材】
米袋
ポリエステル(持ち手)

事業者

特定非営利活動法人 とくしま障がい者就労支援協議会

お礼の品ID

5624182

カテゴリー

家具・装飾品 > 福祉施設製品 > 雑貨・その他

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

寄附のご入金後、2週間以内を目途に発送いたします。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

徳島県ふるさと納税係
TEL:050-1730-1204(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:pref.tokushima@furusato-supports.com

米袋アップサイクル「コンドワバッグ」デイリーサイズ
米袋アップサイクル「コンドワバッグ」デイリーサイズ
米袋アップサイクル「コンドワバッグ」デイリーサイズ
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米袋アップサイクル「コンドワバッグ」デイリーサイズ
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徳島県の魅力は鳴門の渦潮や大歩危・小歩危、剣山などの雄大な自然です。
海や川では、サーフィン、スキューバダイビング、ラフティングなどのアウトドアスポーツも盛んに行われています。
そして、徳島といえば、なんと言っても「阿波おどり」。全国から大勢の観光客が訪れ、街全体が熱気に包まれます。

徳島県は、温暖な気候と、吉野川沿いの平野を中心とした恵まれた自然環境を誇ります。
徳島県では、環境に優しい農業や安全・安心な農産物を消費者に食べていただくための取り組みを進めています。
また、「とくしまブランド」の農林水産物を全国に広めるため、キッチンを備えた「でり・ばりキッチン 阿波ふうど号」によるPR活動を全国で行っています。

徳島県は、山地が多く全面積のおよそ8割を占めています。県内の最も高い山は四国山地中の剣山で、標高1,955メートル。
その北方を流れる吉野川は水源を遠く高知県に発し、本県に入って大歩危・小歩危の深い峡谷を作り、三好市から東に転じ東流するにしたがって徳島平野をつくっています。
山地が直接海にせまった岩石海岸で、東北の砂浜海岸とは著しい対照をなし、海は深く港湾として適当な地形をもっています。

400年の歴史を持ち世界にもその名を知られる阿波おどり。
盛んに踊られるようになったのは、徳島藩祖・蜂須賀家政が1586年に徳島入りし、藍、塩などで富を蓄積した頃からといわれ、その後、藍商人が活躍し年を重ねるごとに阿波おどりを豪華にしていきました。
そこから阿波おどりは市民社会にも定着し、自由な民衆娯楽として花開き特に戦後は復興の象徴として目ざましく発展していきました。

徳島県では、毎年たくさんの寄附金をいただいており、多くの方々の御支援に心から感謝し、徳島の魅力を高める事業に大切に使わせていただいております。
これからも寄附をいただく方々により共感をいただける使い道の工夫など、制度の見直しや充実を図り、さらに、全国の皆様から愛される徳島を目指してまいりますので、今後とも応援くださいますようよろしくお願い申し上げます。

こだわりポイントをご紹介

徳島県の魅力は鳴門の渦潮や大歩危・小歩危、剣山などの雄大な自然です。
海や川では、サーフィン、スキューバダイビング、ラフティングなどのアウトドアスポーツも盛んに行われています。
そして、徳島といえば、なんと言っても「阿波おどり」。全国から大勢の観光客が訪れ、街全体が熱気に包まれます。

わたしたちがご案内します

徳島県は、温暖な気候と、吉野川沿いの平野を中心とした恵まれた自然環境を誇ります。
徳島県では、環境に優しい農業や安全・安心な農産物を消費者に食べていただくための取り組みを進めています。
また、「とくしまブランド」の農林水産物を全国に広めるため、キッチンを備えた「でり・ばりキッチン 阿波ふうど号」によるPR活動を全国で行っています。

こんなところで作っています

徳島県は、山地が多く全面積のおよそ8割を占めています。県内の最も高い山は四国山地中の剣山で、標高1,955メートル。
その北方を流れる吉野川は水源を遠く高知県に発し、本県に入って大歩危・小歩危の深い峡谷を作り、三好市から東に転じ東流するにしたがって徳島平野をつくっています。
山地が直接海にせまった岩石海岸で、東北の砂浜海岸とは著しい対照をなし、海は深く港湾として適当な地形をもっています。

わたしたちが歩んできた道

400年の歴史を持ち世界にもその名を知られる阿波おどり。
盛んに踊られるようになったのは、徳島藩祖・蜂須賀家政が1586年に徳島入りし、藍、塩などで富を蓄積した頃からといわれ、その後、藍商人が活躍し年を重ねるごとに阿波おどりを豪華にしていきました。
そこから阿波おどりは市民社会にも定着し、自由な民衆娯楽として花開き特に戦後は復興の象徴として目ざましく発展していきました。

わたしたちの想い

徳島県では、毎年たくさんの寄附金をいただいており、多くの方々の御支援に心から感謝し、徳島の魅力を高める事業に大切に使わせていただいております。
これからも寄附をいただく方々により共感をいただける使い道の工夫など、制度の見直しや充実を図り、さらに、全国の皆様から愛される徳島を目指してまいりますので、今後とも応援くださいますようよろしくお願い申し上げます。