押し花 ハンドメイド パーツ 2種セット( 押し花・押しフルーツ、押しベジタブル ) 送料無料 花 フルーツ 野菜 デザイン アクセサリー スマホ ケース 真空パック セット レジン コラージュ 花材 素材 キット DIY 母の日 徳島 小松島
寄附金額
9,000円
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花サロン・ローズ&マリーが四季折々の自然のお花やフルーツ、野菜をひとつひとつ丁寧に乾燥させています。
ハンドメイドパーツ(押し花&押しフルーツタイプと押しフルーツ&押しベジタブルタイプ)2種セットを真空パック、送料無料でお送りします。
1セットあたり、押し花・フルーツ・ベジタブルなどの素材が10個~20個入っています。
レジンクラフトやいろいろなハンドメイドアクセサリーに!ぜひいろいろな作品のメイン・アクセントにお使いください。
【品 種】
■フルーツ
オレンジ・レモン・キウイ・イチゴ・チェリーなど
■ベジタブル
オクラ・トマト・スダチ・ハートのスダチ(すだらぶ)など
■フラワー
パンジー・ビオラ・ノースポール・オオデマリ・コデマリ・バラ・アジサイなど季節のお花
【サイズ】
1つあたりの台紙サイズ(10.5cm×17cm)×2セット
【製造者】
花サロン・ローズ&マリー
徳島県小松島市中田町字出口38-5
≪花サロン・ローズ&マリーについて≫
「花サロン・ローズ&マリー」は、2022年4月、小松島市にアトリエをオープンました。
主に記念のお花やブライダルブーケを押し花やドライフラワーに加工して額装するお仕事をしています。
「新たな門出を迎える皆さまの背中をそっと後押しできますように。」思いを込めてひとつひとつ丁寧にお作りしています。
お花のある暮らしを皆さまとご一緒に楽しめるサロンにしていきたいと思っておりますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
小松島市返礼品
お礼の品について
容量
-
2セット
(1セットあたり押し花・フルーツ・ベジタブルの素材が 10個~20個程度入っています)
事業者
- 花サロン・ローズ&マリー
お礼の品ID
- 5712191
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後2週間から1ヶ月程度で発送
※12月中旬以降の寄附受付分に関しては、1月以降の出荷となります。予めご了承ください
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
小松島市ふるさと納税係
TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:komatsushima@furusato-supports.com
小松島市 おすすめの返礼品














小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。

小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。

地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。

海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。

小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。

柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
こだわりポイントをご紹介
小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。
わたしたちがご案内します
小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。
こんなところで作っています
地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。
わたしたちが歩んできた道
海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。
わたしたちの想い
小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。






