【産地直送】 訳あり ちりめん 計 1kg 200g × 5袋 小分け パック イワシ 干し 乾物 ご飯の お供 ごはん おにぎり おかず おやつ 産地直送 直営 ブランド 徳島 小松島 和田島
寄附金額
25,000円
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【北海道・沖縄・東北・離島にはお届けできません】
和田島漁協直営「ちりめんの店」より、和田島特産の訳ありちりめんをお届けします。
紀伊水道の美しい海で獲れたイワシの稚魚(しらす)をすばやく釜茹でし、
乾燥させたものが「ちりめん(ちりめんじゃこ)」です。
漁獲から加工までを一貫生産したちりめんは風味も格別です。
使いやすい小分けパックなので、保存にも便利です。
おすすめ時期5月~12月
※1月以降は冷凍した商品で発送
※えび、かにが混ざる漁法で採捕しております。
関連キーワード
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小松島市返礼品
この品は地域の生産者応援の品(訳ありの品)です。
- 製造・育成工程での規格外品
訳ありの理由
また、しらすがもつ脂で少し色が悪い時期がありますが鮮度・味など
問題なく召し上がれます。
品質には全く問題ございませんのでご安心してお召し上がりください。
お礼の品について
容量
- 1kg(200g×5袋)
消費期限
- 発送より20日間
アレルギー品目
-
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
事業者
- 和田島漁業協同組合
お礼の品ID
- 5873182
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
ご入金確認後1ヶ月~3ヶ月以内で発送
※12月中旬以降の寄附受付分に関しては、1月以降の出荷となります。予めご了承ください
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
小松島市ふるさと納税係
TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:komatsushima@furusato-supports.com
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小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。

小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。

地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。

海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。

小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。

柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
こだわりポイントをご紹介
小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。
わたしたちがご案内します
小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。
こんなところで作っています
地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。
わたしたちが歩んできた道
海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。
わたしたちの想い
小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
訳あり品でも全く違和感はなく、とても美味しく頂いています。しらすも良いですが、やはり子供の時に慣れ親しんだちりめんじゃこが口に合うようです。
小松島市からちりめんじゃこを返礼品をいただきましたが、とても美味しく、量もたくさんで大変満足しました。5袋セットでしたので、義母、母にもあげましたが、とても美味しいと言ってました。炒飯や納豆豆腐丼、炊き込みご飯など活用しましたが美味しかったです❤️オススメです。
今回の「訳あり ちりめん」 に満足しております。今後、ふるさと納税を小松島市の特産品で使用したいと思います。




