鶏むね からあげ 阿波尾鶏 2.5kg 冷凍 唐揚げ 唐揚 カラアゲ ミンチ 入り 惣菜 揚げ物 冷凍食品 鶏肉 鶏 鳥 鶏唐揚げ 鶏のから揚げ ブランド 地鶏 おつまみ おかず 弁当 徳島県 小松島
寄附金額
13,000円
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徳島が誇る地鶏「阿波尾鶏(あわおどり)」のむね肉を使った、こだわりの唐揚げ。
阿波尾鶏は、徳島県が全国に誇るブランド地鶏。
しっかりとした肉質と深い旨み、噛むほどにあふれるジューシーさが特長です。
中でもむね肉は脂が少なくヘルシーでありながら、阿波尾鶏ならではのコクと弾力をしっかりと味わえます。
ミンチを練り込み、天ぷら風のサクッと軽やかな食感に。噛んだ瞬間に、ジューシーな鶏の旨みが口いっぱいに広がります。
下味がついた状態で冷凍パックされており、揚げるだけで本格的な唐揚げが楽しめるのも嬉しいポイント。
油でサッと約3分揚げるだけで、専門店さながらの唐揚げが食卓に並びます。冷めても美味しいので、お弁当のおかずやおつまみにも最適です。
内容は500gずつの小分けパックになっており、使いたい分だけ解凍・調理できるのでとても便利。冷凍庫にストックしておけば、忙しい日の夕食や急な来客にも頼れる一品になります。
さらに、阿波尾鶏は通常の若鶏よりも飼育期間が長く、ストレスの少ない環境で育てられているため、肉の繊維が細かく、しっとりとした上質な味わいが特徴です。
ぜひそのおいしさをご家庭でじっくりご堪能ください。
お礼の品について
容量
- 2.5kg(500g×5パック)
消費期限
- 製造日より12か月
アレルギー品目
-
事業者
- 正幸食品 株式会社
お礼の品ID
- 5930328
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受付しております。
発送期日
-
入金確認後、2週間から1ヶ月で発送いたします。
※12月10日までの受付分に関しては年内配送いたします。それ以降は年明けから順次配送させていただきます。
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
小松島市ふるさと納税係
TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:komatsushima@furusato-supports.com
小松島市 おすすめの精肉、加工肉類














小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。

小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。

地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。

海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。

小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。

柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
こだわりポイントをご紹介
小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。
わたしたちがご案内します
小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。
こんなところで作っています
地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。
わたしたちが歩んできた道
海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。
わたしたちの想い
小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。






