本革 藍染め 絞りラウンド長財布

徳島を代表する伝統工芸、藍染で染め上げた本革製品!
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

200,000

在庫:あり

徳島を代表する伝統工芸、藍染で染め上げた本革製品です。

阿波(とくしま)藍、300年の歴史の中で受け継がれた天然染料は、藍の葉を育てた後に、刈り取り100日間をかけ染料にしていくのは徳島の藍師の技です。
そこから出来上がったスクモ(染料のもとになるもの)を藍染め工芸師が一枚一枚丹念に染め上げたレザーは、独特の色の深みや微妙なムラ感を楽しむ事ができ、
また使う程に表面に艶が生まれ手に馴染みます。

海外から日本の青は「Japan Blue」と呼ばれ、藍色を指しました。

この日本独特の染色「indigo Dye」は天然の色として欧米でも高い評価を得ています。デザインは素材の良さを現すようシンプルなデザインで制作しております。
欧米では青は聖なる色。日本では濃い藍色は褐色(かちいろ)と言い勝負の縁起の良い色として好まれています。

「絞り技法」
日本絞りの技法で染色

これは従来の革製造では作ることが難しく、天然染料の手染めだからできた素材です。

この絞り染めの色の諧調や自然にできる模様は、無作為な工芸的な要素を感じることが出来ます。
また同じ文様は2度とできない無二の革素材が出来上がります。



3辺がファスナーになっていますので大きく開閉でき、中身が見やすくなっています。

カードポケットも充実しておりますのでカード類が綺麗に収まります。
フリーポケットが内側2か所・外側1か所あり、チケットやレシートなど整理して入れることが出来ます。

お札ポケットも3部屋に分かれているので種類別に収まります。

ファスナーチャームも藍革を使用。

札入れ×3 小銭入れ×1 カードポケット×12 フリーポケット大2 小4 外側フリーポケット1

【製造地】
徳島県徳島市寺島本町
株式会社絹や


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お礼の品について

容量

札入れ×3 小銭入れ×1 カードポケット×12
フリーポケット大2 小4
外側フリーポケット1

サイズ 200×104×24(mm)

開閉方式 ファスナー(シルバー)

事業者

Kinuya Indigo

お礼の品ID

5973115

カテゴリー

民芸品・工芸品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

寄附の確認から30日以内で発送 在庫が無い場合3か月程度

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

徳島県ふるさと納税係
TEL:050-1730-1204(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:pref.tokushima@furusato-supports.com

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徳島県の魅力は鳴門の渦潮や大歩危・小歩危、剣山などの雄大な自然です。
海や川では、サーフィン、スキューバダイビング、ラフティングなどのアウトドアスポーツも盛んに行われています。
そして、徳島といえば、なんと言っても「阿波おどり」。全国から大勢の観光客が訪れ、街全体が熱気に包まれます。

徳島県は、温暖な気候と、吉野川沿いの平野を中心とした恵まれた自然環境を誇ります。
徳島県では、環境に優しい農業や安全・安心な農産物を消費者に食べていただくための取り組みを進めています。
また、「とくしまブランド」の農林水産物を全国に広めるため、キッチンを備えた「でり・ばりキッチン 阿波ふうど号」によるPR活動を全国で行っています。

徳島県は、山地が多く全面積のおよそ8割を占めています。県内の最も高い山は四国山地中の剣山で、標高1,955メートル。
その北方を流れる吉野川は水源を遠く高知県に発し、本県に入って大歩危・小歩危の深い峡谷を作り、三好市から東に転じ東流するにしたがって徳島平野をつくっています。
山地が直接海にせまった岩石海岸で、東北の砂浜海岸とは著しい対照をなし、海は深く港湾として適当な地形をもっています。

400年の歴史を持ち世界にもその名を知られる阿波おどり。
盛んに踊られるようになったのは、徳島藩祖・蜂須賀家政が1586年に徳島入りし、藍、塩などで富を蓄積した頃からといわれ、その後、藍商人が活躍し年を重ねるごとに阿波おどりを豪華にしていきました。
そこから阿波おどりは市民社会にも定着し、自由な民衆娯楽として花開き特に戦後は復興の象徴として目ざましく発展していきました。

徳島県では、毎年たくさんの寄附金をいただいており、多くの方々の御支援に心から感謝し、徳島の魅力を高める事業に大切に使わせていただいております。
これからも寄附をいただく方々により共感をいただける使い道の工夫など、制度の見直しや充実を図り、さらに、全国の皆様から愛される徳島を目指してまいりますので、今後とも応援くださいますようよろしくお願い申し上げます。

こだわりポイントをご紹介

徳島県の魅力は鳴門の渦潮や大歩危・小歩危、剣山などの雄大な自然です。
海や川では、サーフィン、スキューバダイビング、ラフティングなどのアウトドアスポーツも盛んに行われています。
そして、徳島といえば、なんと言っても「阿波おどり」。全国から大勢の観光客が訪れ、街全体が熱気に包まれます。

わたしたちがご案内します

徳島県は、温暖な気候と、吉野川沿いの平野を中心とした恵まれた自然環境を誇ります。
徳島県では、環境に優しい農業や安全・安心な農産物を消費者に食べていただくための取り組みを進めています。
また、「とくしまブランド」の農林水産物を全国に広めるため、キッチンを備えた「でり・ばりキッチン 阿波ふうど号」によるPR活動を全国で行っています。

こんなところで作っています

徳島県は、山地が多く全面積のおよそ8割を占めています。県内の最も高い山は四国山地中の剣山で、標高1,955メートル。
その北方を流れる吉野川は水源を遠く高知県に発し、本県に入って大歩危・小歩危の深い峡谷を作り、三好市から東に転じ東流するにしたがって徳島平野をつくっています。
山地が直接海にせまった岩石海岸で、東北の砂浜海岸とは著しい対照をなし、海は深く港湾として適当な地形をもっています。

わたしたちが歩んできた道

400年の歴史を持ち世界にもその名を知られる阿波おどり。
盛んに踊られるようになったのは、徳島藩祖・蜂須賀家政が1586年に徳島入りし、藍、塩などで富を蓄積した頃からといわれ、その後、藍商人が活躍し年を重ねるごとに阿波おどりを豪華にしていきました。
そこから阿波おどりは市民社会にも定着し、自由な民衆娯楽として花開き特に戦後は復興の象徴として目ざましく発展していきました。

わたしたちの想い

徳島県では、毎年たくさんの寄附金をいただいており、多くの方々の御支援に心から感謝し、徳島の魅力を高める事業に大切に使わせていただいております。
これからも寄附をいただく方々により共感をいただける使い道の工夫など、制度の見直しや充実を図り、さらに、全国の皆様から愛される徳島を目指してまいりますので、今後とも応援くださいますようよろしくお願い申し上げます。