本革 藍染め 絞りトートバック

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寄附金額

815,000

在庫:あり

藍染をライフススタイルで楽しめるよう、藍の可能性に挑んで作られた藍染レザーのトートバックです。
「伝統的工芸の藍染+スマートなデザイン+機能性を持ち合わせたトートバック」

藍染めの伝統的な技法の革で作られながら、デザイン性も高く日常生活に使い易い、A4サイズの書類やノートパソコンも収納を可能にし、機能的にポケットも配置しています。
藍染の天然染色ならではの色を持ち、使うほどに色の冴えや、照り感などが生まれ天然藍染レザーならではのエイジングも楽しんでいただけます。

当該返礼品は、徳島市内の工房において、原材料の選別、下処理、染め、洗い、製造、検品、包装までのすべての工程を行っております。
(告示第5条第3号に該当)

日本の伝統色「藍」。
日本を代表する色として海外でも高い評価を受けております。

徳島は藍の一大産地として栄えてきた歴史を持ち、多くの藍製品を生み出しています。
革本来のなめらかな質感を保ち天然藍ならではの深みのある色合いを味わうことが出来ます。
更に使うほどに光沢感が増し、豊かな風合いを醸し出します。

※照明の関係により、実際よりもやや明るく見える場合がございます。
またパソコンなどの環境により、若干製品と画像のカラーが異なる場合もございます。
予めご了承くださいませ。

事業者 :Kinuya indigo
連絡先 :088-622-1745

キーワード:かばん ファッション 人気 おすすめ 送料無料

お礼の品について

容量

サイズ 400×540×100 (W×H×D/mm)

キーリング 1
内ポケット 4 
(フリーポケット 2 PCタブレットポケット 1 ファスナーポケット 1)

サイズ (W×H/mm) 
フリーポケット 200×230 
PCタブレットポケット 330×230
ファスナーポケット 170×160

事業者

Kinuya indigo

お礼の品ID

6176727

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 伝統技術
ファッション > カバン > トートバッグ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

7日前後

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常温便、別送、包装

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :Kinuya indigo
連絡先 :088-622-1745
営業時間:10時から19時
定休日 :毎週水曜日 月に2日ほど休業日有り

その他ラインナップ一覧

「伝統的な藍の植物染料で染めたレザー」
天然植物の藍染めの技法で、皮革を藍染め液に何度も浸し、一枚一枚丁寧に手染めした革で制作した財布やステーショナリーです。

[藍染、天然色の個性]
天然染料の藍染を職人が手で染めることから、革ごとに一つ〃仕上がりに違いがあり、藍色の個性が表現されている革製品です。私たちの藍色の世界にご案内します。

[藍の源流、徳島]
徳島は600年前から植物の藍の生産地で、また藍の植物を発酵させ染料となる蒅(すくも)作り、また藍染色など、現在もその歴史は続いている地域です。 その藍の源流といわれる徳島で、私たちは藍染レザーを制作しています。

私たちは和装の仕事をしている会社で、ある時、帯の文様に武士の甲冑に使われる縅(おどし)の文様があり、そこにいろいろな色が使われていることに気づき、その素材を調べた所、皮革が使われているものがあることを発見しました。その藍色の縅と呼ばれた藍の革染めを現在に再現するため、この藍染レザーを開発しました。

藍染の歴史に培われた藍染技術をリスペクトし、この技術や文化を、次世代に受け継ぎ持続化出来るよう、現代の生活に使い易い素材として革に藍染をし、藍色天然染色の良さが感じられる製品として藍染レザーを制作しています。

革に藍染が出来るのかと驚かれる方が多く、またその出来上がりに評価を頂いています。これからも藍染の良さを多くの方に知って頂き、長い間お使いいただけることに幸せを感じます。

こだわりポイントをご紹介

「伝統的な藍の植物染料で染めたレザー」
天然植物の藍染めの技法で、皮革を藍染め液に何度も浸し、一枚一枚丁寧に手染めした革で制作した財布やステーショナリーです。

わたしたちがご案内します

[藍染、天然色の個性]
天然染料の藍染を職人が手で染めることから、革ごとに一つ〃仕上がりに違いがあり、藍色の個性が表現されている革製品です。私たちの藍色の世界にご案内します。

こんなところで作っています

[藍の源流、徳島]
徳島は600年前から植物の藍の生産地で、また藍の植物を発酵させ染料となる蒅(すくも)作り、また藍染色など、現在もその歴史は続いている地域です。 その藍の源流といわれる徳島で、私たちは藍染レザーを制作しています。

わたしたちが歩んできた道

私たちは和装の仕事をしている会社で、ある時、帯の文様に武士の甲冑に使われる縅(おどし)の文様があり、そこにいろいろな色が使われていることに気づき、その素材を調べた所、皮革が使われているものがあることを発見しました。その藍色の縅と呼ばれた藍の革染めを現在に再現するため、この藍染レザーを開発しました。

わたしたちの想い

藍染の歴史に培われた藍染技術をリスペクトし、この技術や文化を、次世代に受け継ぎ持続化出来るよう、現代の生活に使い易い素材として革に藍染をし、藍色天然染色の良さが感じられる製品として藍染レザーを制作しています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

革に藍染が出来るのかと驚かれる方が多く、またその出来上がりに評価を頂いています。これからも藍染の良さを多くの方に知って頂き、長い間お使いいただけることに幸せを感じます。