四国八十八ヶ所 立江寺 宿坊 1泊2食付 夕方のおつとめ 護摩行 (土曜のみ) 17時以降外出禁止 【個室】 |テンプルステイ ヒーリング 護摩行 おつとめ 四国 徳島 小松島 旅行 宿 宿泊 寺 寺泊 ゆったり お泊り 泊 食事付き 夕食付き 朝食付き 【 精進料理 ではありません】
寄附金額
24,000円
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立江寺は、徳島県小松島市立江町にある高野山真言宗の寺院。四国八十八箇所第十九番札所で「四国の総関所」、また「阿波の関所」として知られています。
宿坊では毎日17時からの夕方のおつとめや、毎週土曜日は13時より護摩行を行っておりどなたでもご参加頂けます。※護摩行は土曜日の13時の週1回のみ実施しており、毎日17時からの夕方のおつとめに含まれているわけではありません。
また、朝夕食は地元の食材を活かしたお料理を準備させて頂いております。
是非、立江寺宿坊にお越しください。
【事前にご確認ください】
チェックイン 13時から17時
チェックアウト 8時
朝食 6時30分から7時
夕食 17時から17時30分(17時からの夕方のおつとめ後)
※食事は精進料理ではございません
アメニティ タオル・歯みがきセット・ドライヤー
17時以降外出禁止 17時以降の外出はご遠慮いただいております、予めご了承ください。
【ご利用の流れ】
ご寄付受付後2週間程で、立江寺からお電話もしくはメールにてご連絡を差し上げます。
その際に、ご宿泊についてご希望の日程など詳細をお伺いいたします。チ
ケット等の発行はございませんが、使用期限は入金日より1年となります。
【ご注意】
※満室等の販売状況により承る事が出来ない日もございます。
※立江寺行事の場合、ご予約不可の場合がございますのでご了承ください。
※毎年、GW・お盆・正月はご予約不可となりますのでご了承ください。
【キャンセル・変更について】
・ご宿泊日の変更は、3日間前までにお願いいたします。
これを過ぎますとキャンセル扱いとなり、宿泊日の変更等には対応できかねますので予めご了承ください。
・返礼品の交換や取り消しには対応しておりませんので、予めご了承ください。
小松島市返礼品
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
ご寄付受付後2週間程で、立江寺からお電話もしくはメールにてご連絡を差し上げます。
その際に、ご宿泊についてご希望の日程など詳細をお伺いいたします。
※12月中旬以降の寄附受付分に関しては、1月以降の出荷となります。予めご了承ください
配送
お礼の品に関するお問い合わせ先
小松島市ふるさと納税係
TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:komatsushima@furusato-supports.com
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小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。

小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。

地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。

海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。

小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。

柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
こだわりポイントをご紹介
小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。
わたしたちがご案内します
小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。
こんなところで作っています
地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。
わたしたちが歩んできた道
海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。
わたしたちの想い
小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。





