黒毛和牛ハンバーグ 10個 国産 阿波牛 使用 合い挽き 惣菜 冷凍 ハンバーグ はんばーぐ 肉 徳島 小松島
寄附金額
8,500円
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阿波牛の匠「のべ」が育てた阿波牛と、淡路島産の玉ねぎを使用した合い挽きハンバーグです。
「のべ」の阿波牛はすべて直営牧場で肥育されており、飼料や飼育過程まで徹底管理された安全で旨み豊かな牛肉です。
本商品は、その阿波牛に加え、豚肉や玉ねぎなどを合わせることで、ジューシーさと甘みを引き出した合い挽き仕立てとなっております。
本品は原材料に卵を使用せず、素材の旨みを活かして仕上げました。
また、化学調味料・保存料・着色料などの添加物は使用しておらず、原料設計を見直すことで、安定した品質と味わいを実現しました。
1個あたり80gのお弁当サイズで、使い勝手の良い小分けパックにしてお届けいたします。食卓のおかずやお弁当、お子様からご年配の方まで幅広くお楽しみいただける一品です。
※本品は卵を原材料として使用しておりませんが、同一工場内で卵を含む製品を製造している場合があります。
【美味しいお召し上がり方】
1. 冷蔵庫でゆっくり解凍 使用する前日に、冷凍ハンバーグを冷蔵庫に移し、ゆっくりと解凍してください。急速解凍を避けることで、より美味しく仕上がります。
2. フライパンで焼く
① フライパンを温める フライパンに油を引かず、十分に温めてください。 ※焦げ付きやすいフライパンを使用する場合は、少量の油を引いてください。
② 中火で焼く 中火にしてハンバーグをフライパンに入れ、焼き色がつくまで約3分焼きます。
③ 裏返して蒸し焼きにする 焼き色がついたら弱火にし、ハンバーグを裏返します。蓋をして約10分蒸し焼きにします。
④ 火の通りを確認する 中央に竹串やフォークを刺し、透明な肉汁が出てきたら出来上がりです。 ※肉汁が赤い場合は、弱火でさらに加熱してください。
お礼の品について
容量
- 80g×10個入
消費期限
- 消費期限:冷凍庫にて180日
アレルギー品目
-
事業者
- 小松島の恵み
お礼の品ID
- 6282073
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後2週間~1ヶ月前後に発送いたします。 ※12月中旬以降の寄附受付分に関しては、1月以降の出荷となります。予めご了承ください
配送
- 冷凍便
お礼の品に関するお問い合わせ先
小松島市ふるさと納税係
TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:komatsushima@furusato-supports.com










小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。

小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。

地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。

海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。

小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。

柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
その他の「訳あり」返礼品!
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こだわりポイントをご紹介
小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。
わたしたちがご案内します
小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。
こんなところで作っています
地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。
わたしたちが歩んできた道
海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。
わたしたちの想い
小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。




