ふるさと萩の味「どんどん」の肉うどんと肉ぶっかけうどん各4人前セット(全8食分) わかめむすびの素付き
寄附金額
22,000円
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萩でうまれたどんどんの肉うどんと夏は冷たく、冬はあつあつで、1年通して楽しめる肉ぶっかけうどんをセットにした商品です。
これまた、人気のどんどんわかめむすびの素をセットしました。
どちらも萩市の工場で作った純生麺(小麦粉、塩、萩の水のみで製造、加工でんぷん不使用)と風味豊かなこだわりの出汁と具材を使用しています。すべて真心込めて手作りしています。
●肉うどん
年間100万杯以上を販売するどんどんの一番人気商品です。創業当初からの看板メニューで、どんどんと言えば肉うどんをイメージされる方は多いかと思います。
萩のお店では肉うどんにエビの天ぷらをのせた「肉天うどん」やワカメを加えた「たなかうどん」も人気です。お子様からご年配の方まであらゆる世代のお客様に喜んで頂いています。
特徴は山陰地方特有の甘めのうどんだしに、とろモチっとした食感の麺。さらに甘辛い味付けの肉が、だしの甘みにコクを加えます。うどんだしは一晩水につけこんだ利尻昆布にじっくりと火入れをして作ります。うどんの麺は小麦粉と塩と萩の水のみを使い、一切混ぜ物はございません。もちろん保存料は不使用です。
●肉ぶっかけうどん
肉ぶっかけうどんは夏場でもうどんを美味しく召し上がっていただきたいという思いから、約20年前に誕生しました。
ぶっかけうどんはうどんの麺そのものの味わいを楽しんでいただけます。そこにかける、ぶっかけ出汁は、ツルっとモチっとしたどんどんの麺との相性がよく、食べた時に香る風味が心地よい逸品です!!
わかめむすびの素は、どんどん専用の味。1袋で約12個分のわかめむすびができ上がります。また、温かいご飯にわかめをのせて少し醤油をたらしていただきますと、異なる風味を楽しんでいただけます。
◆ 注意事項 ◆
※画像はイメージです。
※商品到着後、冷凍にて保存ください。
※賞味期限は製造日より冷凍で90日です。
※肉ぶっかけうどんの画像のレモンと大根おろしは付いておりません。
※お申し込みの時期や総数により、お届けまでお時間をいただくことがございます。ご了承の上、お申し込みいただきますようお願い致します。
お礼の品について
容量
-
肉うどん4食分
【内訳】
麺4袋(各150g)
だし4袋(各260g)
うどん肉4袋(各75g)
冷凍ネギ1袋(80g)
あげ玉1袋(60g)
肉ぶっかけうどん4食分:
麺4袋(各150g)
ぶっかけだし4袋(各100g)
うどん肉4袋(75g)
冷凍ネギ1袋(80g)
あげ玉1袋(60g)
わかめむすびの素1袋(100g)
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社 スナダフーヅ
お礼の品ID
- 6629525
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 冷凍便
お礼の品に関するお問い合わせ先


萩で生まれ育った私たちが大切にしているのは、だしと麺のゆで加減です。契約農家のネギ、国産海苔、国産塩、厳選したお米など、素材ひとつひとつにもこだわりを持って仕入れています。

1951年、創業者・砂田シゲヨが山口県萩市で「スナダレストラン」を開業。1971年には萩市内に「どんどん」1号店(現・唐樋店)をオープンしました。現在は代表取締役・砂田透のもと、株式会社スナダフーヅとして手打ちうどんチェーン「どんどん」を運営しています。

本社は世界遺産の城下町・山口県萩市唐樋町。1号店「唐樋店」と2号店「土原店」をはじめ、創業地の萩には今も複数の店舗があります。山口・島根・広島・岡山・東京で42店舗を展開し、ふるさと納税の返礼品はセントラルキッチンで丁寧に製造しています。

1951年、萩市での創業から始まり、1971年の「どんどん」1号店(唐樋店)開業、1973年には2号店「土原店」を萩市内に開業。1993年の株式会社化、2003年の東京進出、2017年の新セントラルキッチン稼働、2021年のオンラインショップ開設へと歩んできました。

私たちの使命は「食で未来を明るく、楽しく」、ビジョンは「幸せな、思い出作りカンパニー」。創業地・萩で育まれた一杯を、ふるさと納税やオンラインショップを通じて、お店に足を運べない全国の方々にもお届けしていきたいと考えています。

ふるさと納税を始めたことで、これまでお店でしか味わえなかった「どんどん」の一杯が、創業地・萩から全国の食卓へ届くようになりました。多くの方がリピートで寄付をいただいております。
こだわりポイントをご紹介
萩で生まれ育った私たちが大切にしているのは、だしと麺のゆで加減です。契約農家のネギ、国産海苔、国産塩、厳選したお米など、素材ひとつひとつにもこだわりを持って仕入れています。
わたしたちがご案内します
1951年、創業者・砂田シゲヨが山口県萩市で「スナダレストラン」を開業。1971年には萩市内に「どんどん」1号店(現・唐樋店)をオープンしました。現在は代表取締役・砂田透のもと、株式会社スナダフーヅとして手打ちうどんチェーン「どんどん」を運営しています。
こんなところで作っています
本社は世界遺産の城下町・山口県萩市唐樋町。1号店「唐樋店」と2号店「土原店」をはじめ、創業地の萩には今も複数の店舗があります。山口・島根・広島・岡山・東京で42店舗を展開し、ふるさと納税の返礼品はセントラルキッチンで丁寧に製造しています。
この時期がおすすめ!
1951年、萩市での創業から始まり、1971年の「どんどん」1号店(唐樋店)開業、1973年には2号店「土原店」を萩市内に開業。1993年の株式会社化、2003年の東京進出、2017年の新セントラルキッチン稼働、2021年のオンラインショップ開設へと歩んできました。
わたしたちの想い
私たちの使命は「食で未来を明るく、楽しく」、ビジョンは「幸せな、思い出作りカンパニー」。創業地・萩で育まれた一杯を、ふるさと納税やオンラインショップを通じて、お店に足を運べない全国の方々にもお届けしていきたいと考えています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を始めたことで、これまでお店でしか味わえなかった「どんどん」の一杯が、創業地・萩から全国の食卓へ届くようになりました。多くの方がリピートで寄付をいただいております。







