ワンちゃんのペットフード 鹿肉 小間切れ 3キロ(250g×12パック)【徳島 那賀 国産 徳島県産 ジビエ いぬ イヌ 犬 わんちゃん ワンちゃん ごはん えさ エサ 餌 高タンパク 低カロリー ドッグフード ペットフード おやつ オヤツ 犬の餌 犬用おやつ 犬のおやつ イヌのおやつ 犬のオヤツ 健康 安心 小間切れ 小分け 冷凍】NS-8
寄附金額
16,000円
食肉用の新鮮な鹿肉をペットフードにしました。
鹿肉は低カロリー高タンパクでペットの餌として最適です。ワンちゃんの好みに合わせてカット、加熱するなどし与えてください。
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徳島県はシカ、イノシシ肉の安全性と品質確保を推進するため、狩猟者やジビエを取り扱う食肉処理業者などが共通して守るべき衛生措置を盛り込んだ『阿波地美絵栄処理衛生管理ガイドライン』を定めています。
中川食品におきましてもガイドラインをクリアした処理加工施設です。
≪必ずご確認ください!≫
【注意事項】
●アレルギー反応が出る可能性もあるため、鹿肉を初めて愛犬に与える際は、獣医師に相談することをおすすめします。また、与えた後は愛犬の体調をよく観察してください。
●鹿肉はアレルギーを引き起こしにくい食材として知られていますが、全ての犬に適しているわけではありません。初めて与える際は少量から始め、体調に異常が見られた場合は与えるのを中止してください。
【返礼品について】
●画像はイメージです:実際の商品は画像と異なる場合があります。
●複数口の寄附申し込み:同日に複数お申し込みいただいても、発送日は異なる可能性があります。
●年末年始・繁忙期の発送:年末年始や繁忙期、お申込みが殺到した場合、発送まで最大90日かかる場合があります。
●解凍後の早期消費:解凍後は賞味期限に関わらずお早めに与えてください。
【返品・交換について】
●お受取り後はすぐに状態をご確認ください。
返礼品の発送には万全を期しておりますが、到着後は必ずすぐに開封し中身の確認を行ってください。
万が一不備等があった場合は、お受取り時の写真(画像)を添付のうえ、電子メールにてサポートセンターまでご連絡ください。(office-naka@furusato-support.net)
●外装破損や真空漏れ、異物、誤配送などがあった場合は、お早めにご連絡ください。
不備による初期不良・破損についての交換などの対応は、原則到着後2日以内にご連絡いただいた場合のみとさせていただきます。
到着後日数が経過している場合、それ以降は対応できない場合がございますのでご注意ください。また、不備等があった返礼品につきましては、対応が決まるまで処分せずに保管していただきますようお願い申し上げます。
お礼の品について
容量
-
鹿肉小間切れ 3キロ(250g×12パック)
■原産地■
徳島県那賀町産
消費期限
- 別途商品ラベル記載
事業者
- 中川食品
お礼の品ID
- 4649854
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
ご入金確認後、90日以内に発送いたします。
【配送について】
※配送日時、曜日のご指定は承れません。
※長期不在等で受取不可の日程がある場合は、お申し込み時に必ず「備考欄」にご記入ください。
※お受取人様都合(長期不在等)によりお届けできない場合、返礼品の再送は致しかねます。
※2023年6月1日以降、お届け先住所変更による転送費用は、「受取人様負担」となります。(贈答品の場合も含む)
予めご了承ください。
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先








加工施設と併設する中川食品店と、阿波ジビエの匠の中川店主です

中川食品自慢のジビエ!!
某SNSの柴犬動画で柴犬がシカのお肉さんを大変喜んでいたのを見て愛犬も喜ぶかなと思い探して見つけました。
まさに「犬、まっしぐら」でした。
鹿肉は湯がいて与えていますがその湯がき汁も凄い勢いで飲みます。
満足な量を送っていただき、うちのイタリアングレーハウンドも毎日美味しく食べています。
毎回ドライフードのトッピングに少量を茹でて食べさせていますので、もう少し小分けに100gや50g単位になっていると更に便利でありがたいです。
とてもキレイな赤身の鹿肉でした。
ラブラドールレトリバー3頭とも喜んで食べていました。
ボーンブロス用の鹿骨やレバーなどもあるといいですね。
7歳の柴犬の女の子ですが、生の鹿肉が何より大好きです。どんな高価なドッグフードやおやつよりも生の鹿肉に飛びついてきます。袋を開けるとかすかなにおいがするのか、興奮して大変です。はるかな祖先の狼たちが何百万年も食べていたごちそうですから、血が騒ぐのかもしれません。犬友たちからも、最近毛艶が良くなったと言われます。なによりも、眼がらんらんとして、活力に満ち満ちており、野生の迫力を感じます。犬も飼い主も生の鹿肉から離れられなくなりました。









