訳あり シャインマスカット ピオーネ 各2パック 粒でお届け <出荷時期:2026年8月下旬~2026年9月下旬頃>フルーツ ぶどう 葡萄 御所農園 徳島県 阿波市
寄附金額
12,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

徳島県阿波市で半世紀以上ぶどうを作り続けている、専業農家です。
農業を若い人がやりたい職業にすることを夢に、日本の農業を守りながら、この地で楽しくぶどうを栽培しています。
【訳ありの理由】
房を整えたり、重さを揃えたりする際に房から切り落とされてどうしても出てしまう、ぶどうの切り落とし部分です。
粒の大きさや色、糖度等ばらつきがある場合がございますので、ご家庭用としてぜひご賞味くださいませ。
※到着後、冷蔵庫ですぐに保存をお願いいたします。
【地場産品基準】当該地方団体の区域内において生産されたものである。
事業者:御所農園
阿波市返礼品
この品は地域の生産者応援の品(訳ありの品)です。
- 製造・育成工程での規格外品
訳ありの理由
粒の大きさや色、糖度等ばらつきがある場合がございますので、ご家庭用としてぜひご賞味くださいませ。
お礼の品について
容量
-
シャインマスカット&ピオーネ 各2パック
※1パックあたり約350g前後です。
※一房でのお届けではなく、切り落とし(粒)でお届けします。
消費期限
-
【賞味期限】
*商品到着後は、必ず冷蔵庫で保存し、出来る限りお早めにお召上がりください。
事業者
- 御所農園
お礼の品ID
- 6683956
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年9月9日まで
発送期日
- 入金確認後、2026年8月下旬~9月下旬の期間にお届けします。
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

ぶどうが「ぶどう」になるには、とてもたくさんの工程を経ています。
作業のほとんどは、一房一房、手作業で進めているため、大規模に栽培することはできません。
こんな面倒なことをやっているのか!と知ってもらえると幸いです。

徳島県阿波市で半世紀以上ぶどうを作り続けている、専業農家。
農業を若い人がやりたい職業にすることを夢に、日本の農業を守りながら、この地で楽しくぶどうを栽培しています。
右から、初代園主、2代目、初代副園主。
みんなで力を合わせてぶどうづくりをがんばっています。

雨が少なく日照時間が長い阿波市は、徳島県有数の農業の町です。
なかでも宮川内谷川に沿った御所という地は、水はけがよく、ぶどう栽培に適した土地です。夏になると国道318号沿いでは、いくつものぶどう直売所が開店し、農家から直接ぶどうを購入することができます。

御所農園のはじまり ぶどう栽培を始めたのは、1955年頃。それより前は、びわ、桃、梅などの果樹栽培や養蚕を家業としてやっていました。養蚕業の衰退とともに、桑畑をぶどう畑に変えていき、ぶどう農家としての歴史が始まりました。農業には後継者不足があり、畑をもう終おうかと考えていた時、阿波市から地域おこし協力隊の受け入れの話があり、これまで築いてきた技術を未来に繋ぎ、ぶどうを作り続けていきます。

私たちの仕事は、ぶどうがストレスなく、健康で美味しく育つための手伝いだと考えております。今何がほしいのか、小さなぶどうの声を聞き逃さないように、日々、ぶどうと会話をしながら、仕事をしております。
阿波市の美味しいフルーツをぜひ!



阿波市のオススメ返礼品!
A4~A5ランク 国産 黒毛和牛 切り落とし 1kg

阿波市で人気の【阿波華牛】A4~A5ランクのお肉を分厚く切り落としで!
食べ応え抜群!上質なお肉を是非ご堪能ください!
眼鏡を付けたまま装着! オーバーグラス OG5-0170

度付きサングラスが作れない、そこまでお金をかけたくない、しっかり紫外線対策がしたい方にオススメ!!
メガネをかけたまま装着でき、サングラスと同じ2眼レンズなので、かけた姿も違和感を感じさせません。
国産豚使用! ハム・ソーセージ 5種類 約900g

ボンレスハムとソーセージ5種のセットです。
豚肉とは思えないあっさりとした【阿波美豚】をお召し上がりください♪
こだわりポイントをご紹介
ぶどうが「ぶどう」になるには、とてもたくさんの工程を経ています。
作業のほとんどは、一房一房、手作業で進めているため、大規模に栽培することはできません。
こんな面倒なことをやっているのか!と知ってもらえると幸いです。
わたしたちがご案内します
徳島県阿波市で半世紀以上ぶどうを作り続けている、専業農家。
農業を若い人がやりたい職業にすることを夢に、日本の農業を守りながら、この地で楽しくぶどうを栽培しています。
右から、初代園主、2代目、初代副園主。
みんなで力を合わせてぶどうづくりをがんばっています。
こんなところで作っています
雨が少なく日照時間が長い阿波市は、徳島県有数の農業の町です。
なかでも宮川内谷川に沿った御所という地は、水はけがよく、ぶどう栽培に適した土地です。夏になると国道318号沿いでは、いくつものぶどう直売所が開店し、農家から直接ぶどうを購入することができます。
わたしたちが歩んできた道
御所農園のはじまり ぶどう栽培を始めたのは、1955年頃。それより前は、びわ、桃、梅などの果樹栽培や養蚕を家業としてやっていました。養蚕業の衰退とともに、桑畑をぶどう畑に変えていき、ぶどう農家としての歴史が始まりました。農業には後継者不足があり、畑をもう終おうかと考えていた時、阿波市から地域おこし協力隊の受け入れの話があり、これまで築いてきた技術を未来に繋ぎ、ぶどうを作り続けていきます。
わたしたちの想い
私たちの仕事は、ぶどうがストレスなく、健康で美味しく育つための手伝いだと考えております。今何がほしいのか、小さなぶどうの声を聞き逃さないように、日々、ぶどうと会話をしながら、仕事をしております。







