魚市場 の目利きが 厳選 本場 高知 の カツオのタタキ 約500g( スライス済み タレ付き 血合い抜き ) 冷凍 海鮮 海の幸 魚 魚介 かつおのたたき かつお カツオ 鰹 たたき タタキ グルメ 新鮮 ごちそう 総菜 おかず 高知県 四万十市 四万十 しまんと 25-610
寄附金額
12,000円
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~包丁いらず・まな板いらず!スライスしてあるので手軽で便利!血合い部分を取り除いています。その理由は、血合い部分は劣化が早く臭みにつながるからです。~
【解凍してお皿に盛るだけ!手軽に本場の味をご家庭で】
高知県四万十市周辺の漁港で水揚げされる、土佐沖獲れの日戻りカツオを使っています。
日戻りカツオとは、早朝に出港し近くの海域で漁を行いその日のうちに帰港して水揚げされるカツオのことをいいます。
魚は、水揚げ・加工から短時間で食べるのが基本的です。
タタキにしたものは翌日、翌々日に食べても十分美味しくいただけますが、それと同等以上の鮮度感のあるものを作りました。
冷凍カツオの製品では今までにない血合いを除いた商品を作りました。その理由はキャッチコピーにも書いている通り血合い部分は劣化が早く臭みにつながるからです。
血合いも含めた独特の匂いや味がカツオ本来の味と言われる人もいますが、私は以前より新鮮なカツオの刺身を食べるにも除いていました。
冷凍カツオは特に、それならなぜ今まで除かなかったのか?
それは、製品として作るのに手間もかかるし歩留も悪く値段も高くないといけないので他の業者と同じく、それが当たり前と思っていました。
しかし、鮨職人の塩野さんと出会い、食に関して色々アドバイスを頂き今回の商品が出来上がりました。
他の業者より少々値段が高くなっていますが、新鮮な冷凍カツオを是非食べてみてください。
<カツオのタタキのお召し上がり方法>
流水解凍をお勧めします。
1.凍ったままの商品を真空パックのままボウルなどに入れ、3~5分程度流水で解凍します。
2.中心に硬さが残るくらいの半解凍の状態になったら真空パックから取り出します。
3.キッチンペーパーなどで水分をふき取ってください。
4.塩を適量、パラパラとふってください。
お好みの薬味(玉ねぎ・ねぎ・しょうが・にんにくなど)を添えて付属のタレをかけてお召し上がりください。
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お礼の品について
容量
-
・カツオのタタキ(スライス済み・塩振り済み)5パック(計約500g)
※1パックあたり約100g(6~9切れ)
・タタキのタレ:醬油ポン酢1本(150ml)
消費期限
- 商品到着より冷凍で1ヶ月。解凍後はなるべくお早めにお召し上がりください。
アレルギー品目
-
事業者
- 中村魚市株式会社
お礼の品ID
- 5933020
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
随時配送。
決済確認後から2週間~1ヵ月以内を目安に発送予定しております。
事業者休業期間(ゴールデンウィーク、お盆、年末年始)、又は混雑時につきましては、さらにお時間をいただく場合がございます。
何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
配送
- 冷凍便、別送、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
★★注意事項(必ずお読みのうえ、お申し込みください)★★
※画像はイメージです。
※解凍後は当日中にお召し上がりください。
※サイズにばらつきがございます。
※商品お受取り後、すぐに商品の状態をご確認ください。お礼の品の発送には万全を期しておりますが、万が一外装破損、異物、汚れ等があった場合は、写真・画像を添付の上お早めに「四万十市観光協会」までご連絡ください。尚、商品到着後3日間が過ぎてからの対応は致しかねます。
※「お申し込みの不備」「事前連絡をいただいていない長期不在や転居」「住所不明」「日数が経ってからのお受取り」に対する再出荷は致しかねますのでご了承ください。
※ヤマト運輸での返礼品の発送後の転送(配送先変更)については転送区間の送料がお届け先様負担となります。転送料のお支払いは着払いとなり、お届け先様にお支払いいただきます。転居等で、配送先住所の変更がありましたらお早めにお知らせください。
包丁いらず・まな板いらず!スライスしてあるので手軽で便利!






<アルコール急速冷凍!>
冷凍鮮魚は、冷凍時にマイナス1度からマイナス5度を素早く通過させるのが良品質のための最善の方法です。それは、ドリップが出たり(うま味が逃げる)、細胞が壊れたりするのを抑えるためです。そのために、急速冷凍を行い、マイナス60度で冷凍保管をしています。
商品が届きましたらまず冷凍庫に入れ、食べる直前に流水解凍をお勧めします。
タタキのタレは、四万十市で有名な居酒屋「味劇場ちか」のものを使用しています。
香ばしい炙りの香りにさっぱりとうまいタレ。本場高知県民が食しているカツオのタタキをお楽しみください!

<カツオのタタキのお召し上がり方法>
流水解凍をお勧めします。
1.凍ったままの商品を真空パックのままボウルなどに入れ、3~5分程度流水で解凍します。
2.中心に硬さが残るくらいの半解凍の状態になったら真空パックから取り出します。
3.キッチンペーパーなどで水分をふき取ってください。
4.塩を適量、パラパラとふってください。
お好みの薬味(玉ねぎ・ねぎ・しょうが・にんにくなど)を添えて付属のタレをかけてお召し上がりください。

<事業者の想い>
当社は、高知県四万十市にある幡多公設地方卸売市場内で魚市場を開設しており、仲買人に鮮魚を販売する傍ら、加工業を営んでおります。このスライスした商品に関しましては、試行錯誤を4年間重ねて販売に踏み切りました。品質に関してこだわりを強く持っており、完成までに長い時間がかかりました。
私には東京と愛知に離れて暮らす子供がおり、切れ味の良い包丁がなく刺身がうまく切れないという言葉を聞き、包丁もまな板も使わずにおいしい刺身やタタキを食べさせたいという思いからこの商品を作り上げました。
ぜひ、みなさまも1度食べてみてください。



高知県四万十市周辺の漁港で水揚げされる、土佐沖獲れの日戻りカツオを使っています。
日戻りカツオとは、早朝に出港し近くの海域で漁を行いその日のうちに帰港して水揚げされるカツオのことをいいます。
魚は、水揚げ・加工から短時間で食べるのが基本的です。
タタキにしたものは翌日、翌々日に食べても十分美味しくいただけますが、それと同等以上の鮮度感のあるものを作りました。

高校卒業後から40年魚市場一筋の岡崎社長は、鮮度を重視しつつ加工の重要性にも視点を広げ、魚の旨みを最大限に引き出す商品づくりに挑んでいます。一方、UCLAや銀座で経験を積んだ寿司職人・塩野氏は、地域資源×福祉の共創を掲げ、公設市場と連携しながら新たな商品開発に取り組んでいます。

私たちの商品は、四万十市の公設市場に併設された小さな加工場で作っています。 毎朝届く新鮮な魚を、職人が一つひとつ丁寧にさばき、味付けし、鮮度を守るための温度管理を徹底しています。
派手な設備はありませんが、素材の良さを引き出すための細やかな手仕事と、四万十の空気がそのまま流れるような温もりのある場所です。 贈り物にもふさわしい品質を、この小さな加工場からお届けしています。

四万十の公設市場を守りたい。その思いから、私たちは需要に結びつかなかった魚を活かす加工品づくりを始めました。
食べる人に寄り添った加工や保存の技術を学び、血合いを丁寧に取り除き、瞬間冷凍で鮮度を守るなど、四万十の魚の魅力を引き出す商品づくりが進化しました。
これからも地域の資源を大切にし、小さな加工場だからこそできる品質で、四万十の美味しさを未来へつないでいきます。

鮮度の保ち方、切り方、味付け、冷凍の仕方。魚の個性や季節によって最適な方法が変わります。「これが一番おいしい」と胸を張れる形にするために、何度も試作を重ね、一番おいしい形で届けられる—その答えを見つけるまでに、想像以上の時間がかかりました。
四万十の恵みを、本当に喜んでもらえるものを届けたい。
四万十の魚の魅力を未来につなぐために、私たちの挑戦はこれからも続きます。

商品づくりを続ける中で、私たちの現場にも少しずつ素敵な変化が生まれています。 加工の技術が磨かれただけでなく、商品の見せ方にも工夫が広がりました。これまで素朴だったパッケージは、魚の種類や特徴がひと目でわかるデザインに。 お客様にとって選びやすく、私たちにとっても販売しやすい形へと進化しています。
四万十の魚をもっと身近に、もっと手に取りやすく。 そんな思いが、少しずつ形になり始めています。
こだわりポイントをご紹介
高知県四万十市周辺の漁港で水揚げされる、土佐沖獲れの日戻りカツオを使っています。
日戻りカツオとは、早朝に出港し近くの海域で漁を行いその日のうちに帰港して水揚げされるカツオのことをいいます。
魚は、水揚げ・加工から短時間で食べるのが基本的です。
タタキにしたものは翌日、翌々日に食べても十分美味しくいただけますが、それと同等以上の鮮度感のあるものを作りました。
わたしたちがご案内します
高校卒業後から40年魚市場一筋の岡崎社長は、鮮度を重視しつつ加工の重要性にも視点を広げ、魚の旨みを最大限に引き出す商品づくりに挑んでいます。一方、UCLAや銀座で経験を積んだ寿司職人・塩野氏は、地域資源×福祉の共創を掲げ、公設市場と連携しながら新たな商品開発に取り組んでいます。
こんなところで作っています
私たちの商品は、四万十市の公設市場に併設された小さな加工場で作っています。 毎朝届く新鮮な魚を、職人が一つひとつ丁寧にさばき、味付けし、鮮度を守るための温度管理を徹底しています。
派手な設備はありませんが、素材の良さを引き出すための細やかな手仕事と、四万十の空気がそのまま流れるような温もりのある場所です。 贈り物にもふさわしい品質を、この小さな加工場からお届けしています。
わたしたちが歩んできた道
四万十の公設市場を守りたい。その思いから、私たちは需要に結びつかなかった魚を活かす加工品づくりを始めました。
食べる人に寄り添った加工や保存の技術を学び、血合いを丁寧に取り除き、瞬間冷凍で鮮度を守るなど、四万十の魚の魅力を引き出す商品づくりが進化しました。
これからも地域の資源を大切にし、小さな加工場だからこそできる品質で、四万十の美味しさを未来へつないでいきます。
わたしたちの想い
鮮度の保ち方、切り方、味付け、冷凍の仕方。魚の個性や季節によって最適な方法が変わります。「これが一番おいしい」と胸を張れる形にするために、何度も試作を重ね、一番おいしい形で届けられる—その答えを見つけるまでに、想像以上の時間がかかりました。
四万十の恵みを、本当に喜んでもらえるものを届けたい。
四万十の魚の魅力を未来につなぐために、私たちの挑戦はこれからも続きます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
商品づくりを続ける中で、私たちの現場にも少しずつ素敵な変化が生まれています。 加工の技術が磨かれただけでなく、商品の見せ方にも工夫が広がりました。これまで素朴だったパッケージは、魚の種類や特徴がひと目でわかるデザインに。 お客様にとって選びやすく、私たちにとっても販売しやすい形へと進化しています。
四万十の魚をもっと身近に、もっと手に取りやすく。 そんな思いが、少しずつ形になり始めています。





