【12ヶ月定期便】 大吟醸スパークリング 【儚-UTAKATA-】 360ml×各1本 / 日本酒 うたかた 酒 スパークリング
寄附金額
120,000円
大里酒造の最高級酒、山田錦40%精米の大吟醸酒をスパークリングにしました!
コンセプトは『1日で飲み切れる、プレミアムな乾杯酒』のため、アルコール度数も12%と低め。
このお酒を造るために、耐圧タンクを導入しました。
辛口スパークリングの試作を経て、より完成度が高い状態で瓶詰めできたと思います。
美味しいです。自信作です。
大吟醸酒の華やかな香りと、きめ細かい泡が織りなす、儚い【うたかた】のひとときをどうぞ、お楽しみ下さいませ。
※炭酸ガスをより閉じ込められるように、単式王冠という栓を使用しております。栓抜きで開栓して下さい。
※必ず要冷蔵で、開栓したら必ず当日中に飲み切るようにお願いします。
■産地
嘉麻市
■原材料名
米(国産)・米麹(国産米)・醸造アルコール・(炭酸ガス)
■保存方法
冷蔵保存をお願いします。
■その他(注意事項)
《お申し込み前に必ずご確認ください。》
・お酒は20歳になってから、適量をお召し上がりください。
・妊娠中や授乳期の飲酒は胎児・乳児の発育に影響するおそれがあります。
・飲酒運転は法律で禁止されています。
・開封後はお早めにお召し上がり下さい。
・寄附確認後の翌月より毎月(計12回)お届けいたします。
■返礼品提供事業者
大里酒造株式会社
■関連キーワード
定期便 日本酒 辛口 スパークリング 山田錦
【地場産品に該当する理由】
区域内で行われている工程(加工・製造)が当該返礼品の5割以上の付加価値を占めているため(告示第5条第3号に該当)
お礼の品について
容量
-
360ml×各1本
※寄附確認後の翌月より毎月お届けいたします。(計12回)
事業者
- 大里酒造株式会社
お礼の品ID
- 6657835
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 寄附確認後の翌月より毎月お届けいたします。(計12回)
配送
- 冷蔵便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
大里酒造は【手造り】にこだわっています。
お米を洗うとき、醪を仕込むときなど、機械を使ってしまえば楽だし早いです。
しかし、自分たちの手から感じとれるお米たちの声を聞きながら酒造りをすることで、優しい味わいのお酒になる、と大里酒造は思っております。
大里酒造は8代目当主である杜氏と、9代目候補で杜氏見習いの息子、他蔵人2人の、計4人で酒を醸しております。
大量生産は出来ないけれど、自分たちが造るお酒の先にある笑顔を想像して酒を醸し続ける。それが大里酒造の酒造りです。
大里酒造は馬見山の麓、遠賀川源流の伏流水が流れる地にあります。
空気も水も綺麗な地で酒造りができることを幸せに思っております。
西暦1835年(天保5年)から、嘉麻の地で酒を醸しております。
代々受け継ぐ酒造りの技で、地元の方々にご愛顧頂いてきました。
主要銘柄である【黒田武士】の由来は、黒田二十四騎の1人で、『酒は呑め呑め〜』の黒田節という唄で知られる【母里太兵衛】という武将が治めた益富城というお城の城下町にあったということから、名前を頂きました。
わたしたちの想い
日本酒の可能性を広げたいです。
特に若い世代の方々は、日本酒というだけで敷居が高く感じてしまい、苦手意識を持たれている方が多いと感じます。
しかしそんな方々にも『日本酒って面白いな、美味しいな』と感じて頂くことが、当蔵の使命だと思っております。
その取り組みの1つとして、日本酒をベースにしたリキュールシリーズ【Kiss】を造りました。
日本酒の可能性に挑戦した【Kiss】シリーズを、どうぞお楽しみ下さいませ。
ふるさと納税でこんな素敵な変化が生まれています
ふるさと納税を通して、今まで大里酒造のことを知らなかった方々にお酒を呑んで頂き、ファンになって下さることができたなら、至上の喜びです。
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こだわりポイントをご紹介
大里酒造は【手造り】にこだわっています。
お米を洗うとき、醪を仕込むときなど、機械を使ってしまえば楽だし早いです。
しかし、自分たちの手から感じとれるお米たちの声を聞きながら酒造りをすることで、優しい味わいのお酒になる、と大里酒造は思っております。
わたしたちが作っています
大里酒造は8代目当主である杜氏と、9代目候補で杜氏見習いの息子、他蔵人2人の、計4人で酒を醸しております。
大量生産は出来ないけれど、自分たちが造るお酒の先にある笑顔を想像して酒を醸し続ける。それが大里酒造の酒造りです。
こんなところで作っています
大里酒造は馬見山の麓、遠賀川源流の伏流水が流れる地にあります。
空気も水も綺麗な地で酒造りができることを幸せに思っております。
わたしたちが歩んできた道
西暦1835年(天保5年)から、嘉麻の地で酒を醸しております。
代々受け継ぐ酒造りの技で、地元の方々にご愛顧頂いてきました。
主要銘柄である【黒田武士】の由来は、黒田二十四騎の1人で、『酒は呑め呑め〜』の黒田節という唄で知られる【母里太兵衛】という武将が治めた益富城というお城の城下町にあったということから、名前を頂きました。





