【先行予約】やまもも 400g 2026年6月下旬より順次発送 小分け パック 季節 フルーツ レア ベリー 山桃 健康 ジャム 果実酒 おやつ お菓子 スムージー 小松島市 国産
寄附金額
15,000円
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初夏に真っ赤な実をつける「やまもも」は、小松島市の木にも指定されている地元を代表する果実です。
なかでも、日本一の生産量を誇る小松島市櫛渕町で育ったやまももは、特に品質が高く、長年地元で愛されてきました。
★やまももとは?
やまももは小松島市の特産品で、主に櫛渕町周辺で栽培されている果物です。
収穫期間は6月中旬から7月上旬までという非常に短い期間で、そのため市場にはほとんど流通せず、「幻の果実」とも呼ばれています。
味は甘酸っぱく、独特の香りと食感が特徴です。
今回お届けするのは、やまももの中でも大粒の「大師」という品種です♪
「大師」は、やまももの中でも最も大粒の品種で、果肉がしっかりしているのが特徴です。
酸味は控えめで甘みが強く、さらに、「食べるジュース」と表現したくなるほど、果汁がたっぷりと詰まっています。
口に入れた瞬間に広がるジューシーな美味しさを、ぜひお楽しみください。
★美味しい食べ方
やまももは軽く洗って、そのまま召し上がるのが一番おすすめです。
また、ジャムや果実酒、シロップ漬けにしても美味しくお楽しみいただけます。
希少な「やまもも」をぜひこの機会にお試しください!!
★ご注意
やまももは大変傷みやすい果実です。
届きましたら、速やかに冷蔵庫で保管し、なるべく早くお召し上がりいただきますようお願い致します。
(冷蔵保存で2~3日)
どうしても食べきれない場合は、冷凍保存も可能です。
(冷凍ですと1ヶ月程度)
また、やまももには虫がついている場合がございますので
お召し上がりになる前に塩水で30分程つけて頂くと
虫抜きができます。
※北海道・沖縄・東北・離島にはお届けできません。
お礼の品について
容量
- 400g(200g×2P)
消費期限
-
到着しましたら、速やかに冷蔵庫で保管頂きますようお願い致します。
(冷蔵保存で2~3日)
食べきれない場合は、冷凍保存も可能です。
(冷凍ですと1ヶ月程度)
事業者
- おかだファーム
お礼の品ID
- 6442486
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年5月末まで
(在庫が無くなり次第終了します)
発送期日
- 2026年6月下旬順次発送
配送
- 冷蔵便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
小松島市ふるさと納税係
TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:komatsushima@furusato-supports.com
小松島市 おすすめの野菜類














小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。

小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。

地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。

海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。

小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。

柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
こだわりポイントをご紹介
小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。
わたしたちがご案内します
小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。
こんなところで作っています
地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。
わたしたちが歩んできた道
海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。
わたしたちの想い
小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。






