二十四節気くるみボタンブローチ [秋セット] | 刺繍 ブローチ ボタン くるみボタン モチーフ 花 月 紅葉

日本の四季折々を小さなブローチに凝縮しました。
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寄附金額

48,000

在庫:あり

MiSuZuYaの刺繍ブローチは、デザイン、刺繍データ作成、刺繍の工程からくるみボタン商品の企画、製造まで一貫して自社で行っています。
機械刺繍ですが、風合いとあたたかさを大切にしているので刺繍データや刺繍糸にこだわって製作しています。
これまでは主に動物の刺繍ブローチを作ってきましたが、今回は初のシリーズものになっております。
今回のテーマは「二十四節気と本朝七十二候」になっており、各季節を象徴する動植物や風物詩を刺しゅうで表現したシリーズになっております。
日本の四季折々を小さなブローチに凝縮しました。

【秋セットについて】
秋セットは「立秋」から「霜降」までの節気モチーフの刺繍ブローチが6つセットになっております。
ブローチ自体は直径約3.5cmで、シンプルでありながらも存在感があるサイズ感です。
しかし、くるみボタンは軽量なので、シャツに付けても下に引っ張られる事も少ないです。
ブローチの裏側は、アンティークゴールドに焼き付け塗装を施し、MiSuZuYaのロゴもレーザーで刻印しています。

【二十四節気(にじゅうしせっき)と本朝七十二候(ほんちょうしちじゅうにこう)とは】
二十四節気は季節の移り変わりを表し、本朝七十二候は自然の細やかな変化を示す暦です。
本朝七十二候は、天文学者の渋川春海が貞享の改暦(1684年)の際に、日本の実情に合わせて制定しました。
江戸の人々はこれらの暦を生活に取り入れ、季節の変化を大切にして暮らしていました。文化や精神面でも重要な役割を果たしていた暦です。

■注意事項/その他
※商品に無理な力、重さ等を加えますと、変形する恐れや壊れたり、思わぬケガや事故の原因になります。
※誤飲やケガなど思わぬ事故の可能性がありますので、お子様の手の届かないところに保管してください。

関連KW:刺繍 ブローチ ボタン くるみボタン モチーフ 花 月 紅葉

お礼の品について

容量

刺繍くるみボタンブローチ 6個セット
※内容:秋セット(立秋、処暑、白露、秋分、寒露、霜降)
※各サイズ:35mm、重量4g
※台紙サイズ:縦10cm×横7.4cm

事業者

有限会社ファッションメイト片岡

お礼の品ID

6561048

カテゴリー

ファッション > アクセサリー > ブローチ
ファッション > 小物 > その他小物

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

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発送期日

決済から14日前後
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台東区(たいとうく)は、東京の中心部にありながら、歴史と文化が息づく地域です。 浅草寺や雷門を中心とした浅草エリア、上野恩賜公園や美術館・博物館が集まる上野エリア、そして下町情緒の残る谷中・根岸エリア、ファッション雑貨やモノづくりのまち御徒町・蔵前エリアなど、伝統と文化が共存しています。 また、隅田川や不忍池などの自然も身近にあり、四季折々の風情を楽しめ、国内外から多くの観光客が訪れています。

台東区は、江戸時代からの町人文化が今も息づく「下町」です。 職人の技や地域の人々の温かさ、老舗と新しい店舗が並ぶ商店街など、人と人とのつながりを大切にした暮らしが続いています。 浅草や上野のにぎわいに加え、谷中や蔵前などでは新しいカフェやアトリエが増え、古き良き文化と新しい感性が調和しております。

台東区は、革製品・アクセサリー・帽子・ジュエリーなど、手仕事による製造業が盛んな地域です。 浅草や蔵前を中心に、伝統的な技術を受け継ぎながらも新しいデザインや感性を取り入れる職人・クリエイターが多く活動しています。 高い品質と誇りをもって製品づくりに取り組む「モノづくりのまち・台東区」として、国内外から注目されています。

台東区には、寺社仏閣や美術館・博物館など歴史ある文化資産が集まり、江戸から現代まで日本の芸術・文化を支えてきました。また、文人・芸術家・職人たちが暮らしたまちとしても知られ、区内には文学碑や記念館が点在しています。世界遺産にも登録されている国立西洋美術館が建つなど、古今の文化が息づく環境が整っています。歩くたびに新たな発見があり、まち全体が“生きた博物館”のような魅力を持っています。

皆さまからお寄せいただいた寄附金は、台東区の未来を支えるさまざまな分野で大切に活用されています。
主な活用分野
文化・産業・観光分野
子育て・教育・生涯学習分野
健康・福祉分野
まちづくり・防災・防犯・環境分野
平和と多様性・パートナーシップの推進

ふるさと納税を通じて、台東区では地域の文化や産業の振興、子育て支援、観光・まちづくりの推進など、区民の皆さまとともに豊かな地域社会を築いています。 皆さまのご支援により、伝統文化の継承や地域活性化に向けた取り組みが広がり、未来へつながるまちづくりが進んでいます。 今後も、区の魅力を全国へ発信しながら、温かいご支援に感謝し、より良い地域づくりに努めてまいります。

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こだわりポイントをご紹介

台東区(たいとうく)は、東京の中心部にありながら、歴史と文化が息づく地域です。 浅草寺や雷門を中心とした浅草エリア、上野恩賜公園や美術館・博物館が集まる上野エリア、そして下町情緒の残る谷中・根岸エリア、ファッション雑貨やモノづくりのまち御徒町・蔵前エリアなど、伝統と文化が共存しています。 また、隅田川や不忍池などの自然も身近にあり、四季折々の風情を楽しめ、国内外から多くの観光客が訪れています。

わたしたちがご案内します

台東区は、江戸時代からの町人文化が今も息づく「下町」です。 職人の技や地域の人々の温かさ、老舗と新しい店舗が並ぶ商店街など、人と人とのつながりを大切にした暮らしが続いています。 浅草や上野のにぎわいに加え、谷中や蔵前などでは新しいカフェやアトリエが増え、古き良き文化と新しい感性が調和しております。

こんなところで作っています

台東区は、革製品・アクセサリー・帽子・ジュエリーなど、手仕事による製造業が盛んな地域です。 浅草や蔵前を中心に、伝統的な技術を受け継ぎながらも新しいデザインや感性を取り入れる職人・クリエイターが多く活動しています。 高い品質と誇りをもって製品づくりに取り組む「モノづくりのまち・台東区」として、国内外から注目されています。

わたしたちが歩んできた道

台東区には、寺社仏閣や美術館・博物館など歴史ある文化資産が集まり、江戸から現代まで日本の芸術・文化を支えてきました。また、文人・芸術家・職人たちが暮らしたまちとしても知られ、区内には文学碑や記念館が点在しています。世界遺産にも登録されている国立西洋美術館が建つなど、古今の文化が息づく環境が整っています。歩くたびに新たな発見があり、まち全体が“生きた博物館”のような魅力を持っています。

わたしたちの想い

皆さまからお寄せいただいた寄附金は、台東区の未来を支えるさまざまな分野で大切に活用されています。
主な活用分野
文化・産業・観光分野
子育て・教育・生涯学習分野
健康・福祉分野
まちづくり・防災・防犯・環境分野
平和と多様性・パートナーシップの推進

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、台東区では地域の文化や産業の振興、子育て支援、観光・まちづくりの推進など、区民の皆さまとともに豊かな地域社会を築いています。 皆さまのご支援により、伝統文化の継承や地域活性化に向けた取り組みが広がり、未来へつながるまちづくりが進んでいます。 今後も、区の魅力を全国へ発信しながら、温かいご支援に感謝し、より良い地域づくりに努めてまいります。