HADACHU シルクネクタイ NTM651 ネクタイ 高級ネクタイ ファッション プレゼント シルクネクタイ 山梨 富士吉田
寄附金額
25,000円
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国内有数の織物産地である山梨県富士吉田市で、80年の歴史を持つ羽田忠織物のファクトリーブランド「HADACHU」のコンセプトは「身につけたら思わず出かけたくなるような、格好良くて可愛いもの」。
シルクでありながら敢えて光沢感をなくした独特のカジュアルな風合いで遊び心があり、カジュアルからビジネスシーンまで演出できるネクタイです。
◎ビジネスマン・おしゃれな男性への贈り物としてもぴったり!
革小物やバッグ、ステーショナリーなど一揃いギフトとして贈った後、誕生日やクリスマスなど、旦那さんや恋人への贈り物を選ぶ時は何をセレクトすれば良いのか頭を悩ませてしまうものですが、ネクタイなら何本あっても嬉しいもの。普段、本人が選ばないようなテイストの色、柄を選んでみてはいかがでしょうか。
■注意事項/その他
・お手入れ方法はドライクリーニングのみとなります。
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お礼の品について
容量
-
■内容
シルクネクタイ(NTM651)×1本
■生地
シルク100%
ジャガード織り
■サイズ
長さ:144㎝
剣先:6cm
■製造地
山梨県富士吉田市
事業者
- 羽田忠織物
お礼の品ID
- 4505440
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 14日前後
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先














国内有数の織物産地である山梨県富士吉田市で、80年の歴史を持つ羽田忠織物のファクトリーブランド「HADACHU」のコンセプトは「身につけたら思わず出かけたくなるような、格好良くて可愛いもの」。
シルクでありながら敢えて光沢感をなくした独特のカジュアルな風合いで遊び心があり、カジュアルからビジネスシーンまで演出できるネクタイです。

羽田忠織物は1935年創業。その歴史の大半はネクタイ生地の生産や大手ブランドから依頼を受けて生地を作るOEMに費やしてきた織物工場でした。
2008年、三代目の羽田正二が自社ファクトリーブランドのオリジナル「HADACHU」を立ち上げ、これまで培ってきたノウハウを注ぎ込み、製品の販売を始めました。シルクを中心に天然繊維を使用した商品を作っています。

富士山の麓、標高680mに私たちのアトリエショップがあります。
新宿からバスで70分の距離とは思えないような自然に囲まれた場所です。
機織の優しい音を聞きながら、織り手が集めたミニチュアやポスター、クラッシックカーを眺めつつ、ネクタイなどを手にとって商品を感じていただけます。

富士吉田市のある山梨県東部富士五湖地域は、全国でも有数の歴史ある織物の産地でネクタイ生地の生産量は日本一を誇ります。
江戸時代に甲斐絹の産地として花開き、その伝統は今日まで大切に受け継がれてきました。
1935年に創業した羽田忠織物は、国内ではたった1軒しかなくなったネクタイの紗織り、シルクの持つ素材感にこだわったジャカード織りを中心に産地の職人と新しい生地の開発に日々取り組んできました。

クラッシックスポーツカーやバイクが持つ人間味あるデザイン、古いイラストの味わいなど、現代の効率化された物作りで失われた美しい要素を大切に、
生地を織る機屋(ハタヤ)ならではの「ありそうでなかったネクタイ」を追求しています。
物作りの原点は「新しい季節に何を着て、どこに行こうかと考えること」。
そこから色や質感、サイズ、スタイルを具体化して、糸一本の染めからスタートする物作りをしています。

ふるさと納税で商品を提供することで、より多くのお客様に自社ブランドを知って頂いております。中には、リピートして寄附してくださる方もいて、自社ブランドのファンが増えていると実感し嬉しく思います。
ネクタイ=正装やイベントなどの固定概念をとっぱらい、ネクタイを身近に感じていただきたいです。
羽田忠を通じてネクタイの良さはもちろん、それを作っている場所、富士吉田の良さを全国の皆様にしってほしいです。


富士吉田市は、富士山の北側、富士五湖地域の中東部に位置し、標高700~900メートルに市街地を形成する高原都市です。古くから富士山信仰の町として栄え、現在でも多くの登山者が富士山頂を目指し吉田口登山道を利用しています。また、明治以降、織物が近代産業として脚光を浴びて以来、富士山の湧き水による先染め織物は本市を代表する特産品です。
富士山の雄大な自然環境は、市民にかぎりない恩恵を与えてくれています。富士吉田市では、富士山の恵み守り、後世に残していくため、ふるさと振興事業などさまざまな街づくりに取り組んでいます。

こだわりポイントをご紹介
国内有数の織物産地である山梨県富士吉田市で、80年の歴史を持つ羽田忠織物のファクトリーブランド「HADACHU」のコンセプトは「身につけたら思わず出かけたくなるような、格好良くて可愛いもの」。
シルクでありながら敢えて光沢感をなくした独特のカジュアルな風合いで遊び心があり、カジュアルからビジネスシーンまで演出できるネクタイです。
わたしたちがご案内します
羽田忠織物は1935年創業。その歴史の大半はネクタイ生地の生産や大手ブランドから依頼を受けて生地を作るOEMに費やしてきた織物工場でした。
2008年、三代目の羽田正二が自社ファクトリーブランドのオリジナル「HADACHU」を立ち上げ、これまで培ってきたノウハウを注ぎ込み、製品の販売を始めました。シルクを中心に天然繊維を使用した商品を作っています。
こんなところで作っています
富士山の麓、標高680mに私たちのアトリエショップがあります。
新宿からバスで70分の距離とは思えないような自然に囲まれた場所です。
機織の優しい音を聞きながら、織り手が集めたミニチュアやポスター、クラッシックカーを眺めつつ、ネクタイなどを手にとって商品を感じていただけます。
わたしたちが歩んできた道
富士吉田市のある山梨県東部富士五湖地域は、全国でも有数の歴史ある織物の産地でネクタイ生地の生産量は日本一を誇ります。
江戸時代に甲斐絹の産地として花開き、その伝統は今日まで大切に受け継がれてきました。
1935年に創業した羽田忠織物は、国内ではたった1軒しかなくなったネクタイの紗織り、シルクの持つ素材感にこだわったジャカード織りを中心に産地の職人と新しい生地の開発に日々取り組んできました。
わたしたちの想い
クラッシックスポーツカーやバイクが持つ人間味あるデザイン、古いイラストの味わいなど、現代の効率化された物作りで失われた美しい要素を大切に、
生地を織る機屋(ハタヤ)ならではの「ありそうでなかったネクタイ」を追求しています。
物作りの原点は「新しい季節に何を着て、どこに行こうかと考えること」。
そこから色や質感、サイズ、スタイルを具体化して、糸一本の染めからスタートする物作りをしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税で商品を提供することで、より多くのお客様に自社ブランドを知って頂いております。中には、リピートして寄附してくださる方もいて、自社ブランドのファンが増えていると実感し嬉しく思います。
ネクタイ=正装やイベントなどの固定概念をとっぱらい、ネクタイを身近に感じていただきたいです。
羽田忠を通じてネクタイの良さはもちろん、それを作っている場所、富士吉田の良さを全国の皆様にしってほしいです。







