北海道 上富良野 コラボ 返礼品 上富良野町発祥!伝説のホップ「ソラチエース」使用【SORACHI 1984】350ml×12缶×【農林水産大臣賞受賞】ふらの和牛 サーロインステーキ 400g (約200g×2枚)

  • 冷凍便
  • 定期便
  • 別送

寄附金額

43,000

在庫:あり

北海道上富良野町自慢の特産品を一度に味わえる事業者コラボ返礼品を用意しました!

【伝説のホップ SORACHI 1984】
北海道上富良野町産ホップ使用。
1984年、上富良野町のバイオ研究所でサッポロビールが開発したフレーバーホップ品種「ソラチエース」。
ヒノキやレモングラスを思わせる心安らぐ香りと、
飲んだ後に口の中にふわっと広がる旨味が特徴です。
世界を驚かせた日本のものづくりに誇りを感じながら、ソラチエースが醸す「凛として、香り立つ」味わいをお楽しみください。

【農林水産大臣賞受賞 ふらの和牛サーロインステーキ】
ふらの和牛は、農林水産大臣賞をはじめ、数々のコンテストで受賞しております。
谷口ファームで雄大な自然の雪解け水と北海道内産の飼料で、丹念に育て上げられています。
融点が低く口の中で霜降りの脂が甘く優しく広がります。

〈ステーキの食べ方〉
お肉は冷蔵庫から出し、常温に戻しておく。
縮みを防ぐため、お肉と脂身の間に細かく包丁を入れ繊維を断つ。
塩コショウで軽く味付けをする。
フライパンに牛脂をひき、にんにくを弱火で炒め香りをうつす。
中火~強火でステーキを片面30秒、弱火で1分加熱、裏返し中火~強火で30秒、弱火で1分加熱したら焼きあがります。
お好みのタレ、山わさびとお手持ちの醤油でお召し上がりください。
■地場産品に該当する理由■
町内で生産されたふらの和牛を、町外で加工した製品のため。

※画像はイメージです。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。20歳未満の申し受けは致しておりません。
※寄附ご入金確認後、翌月の出荷となります。
※各事業者より出荷しますので、荷物は2個口での配送となります。
※各事業者より準備が出来次第出荷しますので、お届け日がバラバラとなります。
※サーロインステーキは東京都内の店舗(ふらの和牛 よしうし神楽坂通り)より出荷いたします。

お礼の品について

容量

・伝説のホップ SORACHI 1984 350ml×12缶 アルコール 5.5%
・サーロインステーキ400g/2枚・牛脂

消費期限

サーロインステーキ:冷凍30日

アレルギー品目

  • 牛肉

事業者

有限会社リカーショップかまだ、株式会社谷口ファーム

お礼の品ID

6366578

カテゴリー

お酒 > ビール
> 牛肉 > ステーキ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

冷凍便、定期便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

ビールの主原料、ビール大麦とホップを両方とも生産する上富良野は、大麦品種「札育2号」(商標名:きたのほし)と北海道産ホップを一部使用する「サッポロ クラシック」の原料のふるさとです!
また、上富良野で育成されたホップ品種「ソラチエース」は、特長的な風味ゆえに以前は活躍の場が限られていましたが、現在ではその個性が世界的にも注目されています。「SORACHI 1984」で存分に力を発揮しています!

サッポロビール(当時は大日本麦酒株式会社)が上富良野に事業場を開設して、2026年で100周年を迎えます。現在は役割を変え、同社の原料開発研究所という組織で、上富良野、北海道の風土に合い、かつ醸造適性を持つ品種を育成しています。
育成品種は、ビール大麦とホップで合わせて約20名の生産者が、日夜想いを込めて栽培、生産しています。

多様な作物の栽培に適した気象と土壌を持つ上富良野町では、100年以上前からビール大麦とホップが栽培され、ラベンダーと並ぶ地域の特産品となっています。ビールの主原料であるホップとビール大麦の両方を商業生産している自治体は、全国的にも非常に珍しい存在です。

上富良野におけるホップの契約栽培は2026年に100周年を迎えます。明治初期、開拓使麦酒醸造所(現サッポロビール)の開業をきっかけに、ホップは札幌を中心に生産されてきました。大正期には北海道各地で試作が行われ、気候や風土、土質、生育状況、収量、品質を総合的に評価した結果、上富良野が最も優れた栽培地と認められました。こうして昭和元年(1926年)、上富良野でホップの契約栽培が始まりました。

ホップ生産は手間がかかり大変ですが、上富良野ではおいしいビールづくりのため、この地で栽培を続けてきました。その積み重ねが100年の歴史へと繋がっています。是非、味わいとともに、その歩みや想いにも触れていただければ幸いです。

日の出公園ラベンダーライトアップ

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。

こだわりポイントをご紹介

ビールの主原料、ビール大麦とホップを両方とも生産する上富良野は、大麦品種「札育2号」(商標名:きたのほし)と北海道産ホップを一部使用する「サッポロ クラシック」の原料のふるさとです!
また、上富良野で育成されたホップ品種「ソラチエース」は、特長的な風味ゆえに以前は活躍の場が限られていましたが、現在ではその個性が世界的にも注目されています。「SORACHI 1984」で存分に力を発揮しています!

わたしたちがご案内します

サッポロビール(当時は大日本麦酒株式会社)が上富良野に事業場を開設して、2026年で100周年を迎えます。現在は役割を変え、同社の原料開発研究所という組織で、上富良野、北海道の風土に合い、かつ醸造適性を持つ品種を育成しています。
育成品種は、ビール大麦とホップで合わせて約20名の生産者が、日夜想いを込めて栽培、生産しています。

こんなところで作っています

多様な作物の栽培に適した気象と土壌を持つ上富良野町では、100年以上前からビール大麦とホップが栽培され、ラベンダーと並ぶ地域の特産品となっています。ビールの主原料であるホップとビール大麦の両方を商業生産している自治体は、全国的にも非常に珍しい存在です。

わたしたちが歩んできた道

上富良野におけるホップの契約栽培は2026年に100周年を迎えます。明治初期、開拓使麦酒醸造所(現サッポロビール)の開業をきっかけに、ホップは札幌を中心に生産されてきました。大正期には北海道各地で試作が行われ、気候や風土、土質、生育状況、収量、品質を総合的に評価した結果、上富良野が最も優れた栽培地と認められました。こうして昭和元年(1926年)、上富良野でホップの契約栽培が始まりました。

わたしたちの想い

ホップ生産は手間がかかり大変ですが、上富良野ではおいしいビールづくりのため、この地で栽培を続けてきました。その積み重ねが100年の歴史へと繋がっています。是非、味わいとともに、その歩みや想いにも触れていただければ幸いです。

日の出公園ラベンダーライトアップ

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。