【お試し用】あんぽ柿用渋柿たねなし渋柿 約1.5~2kg(6~12玉)-AP【2026年10月中旬~11月上旬ごろ順次発送(日付指定不可)】【art018B】

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寄附金額

10,000

在庫:あり

こちらは、ご自身で干し柿やあんぽ柿をお作りいただける生渋柿です。

あんぽ柿の場合は:太陽光などで表面を急速に乾燥すると中が半熟卵状態でトロ~として美味しいです。(皮はぎ後の35%位の重さ)

■作り方■
(1)干し柿(吊るし柿・あんぽ柿)のカビ対策
皮をむいて干す前(吊るし柿は吊るし紐を付けた状態で)に熱湯で煮沸する。
この時、鍋がぐらぐら沸騰の状態へ柿を入れると、一旦湯が冷やされますので火を止めずに再沸騰したらすぐ火を止めてください。

(2)皮を剥いて風通し の良い天日に干す(乾燥させる)だけでOK

こちらのお礼品はかつらぎ町との共通返礼品となります。

※収穫後にまとめて出荷になるため、配達日はご指定いただけません。
※サイズをご指定いただけません。予めご了承ください。
※天候諸事情により配達時期が前後する場合がございます。
※予期せぬ天候不順や自然災害などにより良品確保が困難な場合、代替品への変更をお願いする場合がございます。予めご了承ください。

※干し柿やあんぽ柿の完成品はお送りいたしません。

※こちらはかつらぎ町との共通返礼品です

お礼の品について

容量

約1.5~2kg

消費期限

仕上がり後 常温保存:3日程度
冷蔵保存:1週間程度
冷凍保存:1ヶ月~半年

事業者

お礼の品ID

5344605

カテゴリー

果物類 > 柿・栗 >
果物類 > その他果物

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

10/10まで

発送期日

2026年10月中旬~11月上旬ごろ順次発送(日付指定不可)

※事前にお申し出がなく、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承くださいませ。
※誠に申し訳ございませんが、沖縄県・離島へのお礼品の配送はお受けできません。
※出荷の際検品後発送しておりますが、万一商品に問題がございましたら破棄やお召し上がりになる前にご連絡ください。
※到着予定日から、3日以上経過したものや、破棄されたものにつきましては、ご対応することが出来ませんのであらかじめご了承ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

太地町は、日本における古式捕鯨発祥の地として知られ、古くから鯨とともに歩んできた町です。

組織的な古式捕鯨は、江戸時代初期に太地の和田頼元によって始められたと伝えられています。鯨から受けた恵みを余すことなく暮らしに生かしてきた知恵や文化は、今も大切に受け継がれています。

太地町では、長い歴史の中で育まれてきた鯨文化を守り、次の世代へ伝えていく町づくりに取り組んでいます。
鯨の生態や捕鯨の歴史を学べる「太地町立くじらの博物館」をはじめ、古式捕鯨にまつわる史跡や施設など、太地町ならではの魅力をお楽しみいただけます。
鯨とともに生きてきた町の歴史や文化を、ぜひ身近に感じてください。

太地町は、紀伊半島の南東部に位置し、黒潮が流れる熊野灘に面した自然豊かな港町です。
青く広がる海と緑豊かな山々、美しいリアス海岸が織りなす風景など、四季を通じて雄大な自然をお楽しみいただけます。
周辺には、世界遺産「熊野古道」や那智の滝など、熊野地域を代表する名所もあります。歴史や文化に触れながら、自然の中でゆったりとした時間を過ごせる町です。

日本人と鯨との関わりは古く、その長い歴史の中で、太地町は鯨文化の発展に重要な役割を果たしてきました。
町には、古式捕鯨の歴史や先人たちの知恵を伝える史跡や資料が残されており、鯨とともに生きてきた町ならではの文化が、現在まで大切に継承されています。
また、鯨やイルカについて楽しく学べる施設や、海の生き物を身近に感じられる体験もあり、観光だけでなく、研修や教育旅行の場としても親しまれています。

太地町は三方を海に囲まれた自然豊かな町です。
町の中心には天然の良港・太地港があり、穏やかな森浦湾やくじら浜公園、梶取崎、燈明崎など、美しい景勝地が広がっています。
海と山が織りなす雄大な風景、鯨とともに歩んできた歴史、先人から受け継いだ文化は、太地町のかけがえのない財産です。
これらを大切に守り、次の世代へつなぎながら、お訪れる方、暮らす方に末永く愛される町であり続けたいと願っています。

皆さまからお寄せいただいた寄附金は、地域振興をはじめ、教育・文化・スポーツの振興、医療・福祉の充実、鯨文化の継承や太地町立くじらの博物館に関する事業など、太地町の未来を支えるさまざまな取り組みに活用されています。
皆さまの温かいご支援が、豊かな自然や歴史、文化を未来へつなぎ、誰もが安心して暮らせる魅力ある町づくりの力となっています。
これからも太地町へのご支援をよろしくお願いいたします。

こだわりポイントをご紹介

太地町は、日本における古式捕鯨発祥の地として知られ、古くから鯨とともに歩んできた町です。

組織的な古式捕鯨は、江戸時代初期に太地の和田頼元によって始められたと伝えられています。鯨から受けた恵みを余すことなく暮らしに生かしてきた知恵や文化は、今も大切に受け継がれています。

わたしたちがご案内します

太地町では、長い歴史の中で育まれてきた鯨文化を守り、次の世代へ伝えていく町づくりに取り組んでいます。
鯨の生態や捕鯨の歴史を学べる「太地町立くじらの博物館」をはじめ、古式捕鯨にまつわる史跡や施設など、太地町ならではの魅力をお楽しみいただけます。
鯨とともに生きてきた町の歴史や文化を、ぜひ身近に感じてください。

こんな場所でお楽しみいただけます

太地町は、紀伊半島の南東部に位置し、黒潮が流れる熊野灘に面した自然豊かな港町です。
青く広がる海と緑豊かな山々、美しいリアス海岸が織りなす風景など、四季を通じて雄大な自然をお楽しみいただけます。
周辺には、世界遺産「熊野古道」や那智の滝など、熊野地域を代表する名所もあります。歴史や文化に触れながら、自然の中でゆったりとした時間を過ごせる町です。

わたしたちが歩んできた道

日本人と鯨との関わりは古く、その長い歴史の中で、太地町は鯨文化の発展に重要な役割を果たしてきました。
町には、古式捕鯨の歴史や先人たちの知恵を伝える史跡や資料が残されており、鯨とともに生きてきた町ならではの文化が、現在まで大切に継承されています。
また、鯨やイルカについて楽しく学べる施設や、海の生き物を身近に感じられる体験もあり、観光だけでなく、研修や教育旅行の場としても親しまれています。

わたしたちの想い

太地町は三方を海に囲まれた自然豊かな町です。
町の中心には天然の良港・太地港があり、穏やかな森浦湾やくじら浜公園、梶取崎、燈明崎など、美しい景勝地が広がっています。
海と山が織りなす雄大な風景、鯨とともに歩んできた歴史、先人から受け継いだ文化は、太地町のかけがえのない財産です。
これらを大切に守り、次の世代へつなぎながら、お訪れる方、暮らす方に末永く愛される町であり続けたいと願っています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆さまからお寄せいただいた寄附金は、地域振興をはじめ、教育・文化・スポーツの振興、医療・福祉の充実、鯨文化の継承や太地町立くじらの博物館に関する事業など、太地町の未来を支えるさまざまな取り組みに活用されています。
皆さまの温かいご支援が、豊かな自然や歴史、文化を未来へつなぎ、誰もが安心して暮らせる魅力ある町づくりの力となっています。
これからも太地町へのご支援をよろしくお願いいたします。