定期便 隔月 3回 ローストチキン 4本 国産 鶏肉 もも肉 味付け 冷凍 骨付鳥 鳥肉 とりにく 鶏 鳥 とり チキン Xmas クリスマス おかず おつまみ 惣菜 真空パック 小分け 個包装 お取り寄せ グルメ 記念日 誕生日 ギフト プレゼント 贈答 送料無料 徳島県 小松島市 株式会社とり信
寄附金額
31,000円
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全3回の定期便でお届け!いつもの食卓がこれひとつで華やかに。
小松島市内の鶏肉加工工場で、焼き上げたローストレッグ(ローストチキン)です。国産鶏の骨付きもも肉を使用し、醤油ベースのタレを肉の内部までしっかり味を染み込ませ、ロースターでじっくり丁寧に焼き上げました。
おすすめの加熱方法を添付のレシピカードに記載しておりますので、ぜひお試しください。
1本ずつの真空パックでお届けします。
今回は定期便で隔月計3回お届けします。
※4月に申し込みがあった場合6月、8月、10月にお届け。
<調理方法>
1.電子レンジ加熱の場合
冷蔵庫もしくは常温にして解凍。目安は冷蔵庫で6時間以上、常温で1時間ほど。その後、袋から取り出し、お皿等に移し、電子レンジで加熱したら出来上がり。目安は、600wで約3分。
2.オーブン加熱の場合
冷蔵庫もしくは常温に移して解凍。目安は冷蔵庫で6時間以上、常温で1時間ほど。その後、袋から取り出し、予熱したオーブンで焼き上げたら出来上がり。目安は200℃で約10~15分。
<事業者からのメッセージ>
国産原料にごたわる「とり信」は、「安心」「安全」「美味しさ」をモットーに、すべての人が笑顔になれるよう日々取り組んでいます。自社にて加工したお礼の品を、この機会に、わたしたちの自慢の品をぜひご賞味ください。
〇北海道・東北・沖縄・離島への配送不可
【保存方法】
‐18℃以下で保存してください
※解凍・開封後は冷蔵(10℃以下)で保存し、お早めにお召し上がりください。
小松島市返礼品
お礼の品について
容量
-
鶏ローストレッグ(1本×4袋入り)×3回
※1本あたりの重量(200gから250g)
消費期限
-
製造日より6か月
-18℃以下で保存してください
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社とり信
お礼の品ID
- 6182465
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
30日以内に発送いたします
※12月25日以降の寄附受付分に関しては、1月6日以降の出荷となります。予めご了承ください
配送
- 冷凍便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
小松島市ふるさと納税係
TEL:050-1707-9344(平日8:30~17:00)
※土日祝日、年末年始を除く
E-mail:komatsushima@furusato-supports.com
小松島市 おすすめの精肉、加工肉類














小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。

小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。

地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。

海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。

小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。

柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。
こだわりポイントをご紹介
小松島市は、徳島県東部の沿岸に位置し、紀伊水道を臨む形で小松島湾を囲むように広がっています。
小松島港という天然の良港を持つ港湾都市として発展し、かつては「四国の東門」と呼ばれ、四国と関西を結ぶ旅客船などが発着していました。
現在でも、コンテナターミナルや10万トン級のクルーズ船も停泊する四国を代表する港となっています。
わたしたちがご案内します
小松島市は古くから狸伝説が多く残る街で知られています。
これは、民話「阿波狸合戦」に由来しており、忠義深い狸たちが、勝浦川を挟んで一大決戦を巻き起こすという物語です。
戦前から戦後にかけては実写映画化され、そのヒットを記念して「金長神社」が建てられ、いまも現存しています。
そのため、市内のあちらこちらにかわいらしい狸の銅像たちを見つけることができます。
こんなところで作っています
地形は大部分が平地となっており、北部に「阿波三峰」の一つ、日ノ峯山があり、東部には紀伊水道に面した海岸部を有しています。
平地は、米やオクラ等の栽培を行い、山間部では、みかん、やまもも、すだち等が栽培されています。
紀伊水道は、太平洋と瀬戸内海の狭間にあり、また、吉野川や勝浦川など、河川から栄養源が流れ込む、豊富な水産資源を有する海域です。
わたしたちが歩んできた道
海の幸も山の幸も豊富な小松島市。
天然の漁場の紀伊水道で獲れるシラス。和田島町で昔ながらの製法であるシラスの天日干しが見られます。
全国有数の漁獲量を誇る鱧は、関西へ直接出荷されるほか、地元漁協で天ぷらやしゃぶしゃぶとして製品化。
練り物文化も有名で、竹の風味ごと味わうことができる「竹ちくわ」や、スパイスの効いた風味がやみつきになる「フィッシュカツ」は徳島県民のソウルフードです。
わたしたちの想い
小松島市を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに小松島市の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
柔軟な働き方の普及活動を推進する「こまつしま働き方センター」主催の市民向けセミナーの開催や、本港地区にある「小松島ステーションパークワークスタッフSL記念広場」にインクルーシブ遊具(大型複合遊具)を設置、にぎわいイベント開催など、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、未来のためのまちづくりを進めています。






